Powershellで定期Webサービスを監視するローカルツール
- 任意の場所にzip解凍して、webwatchフォルダーを開いてください。
- webwatch.ps1を右クリックで「Powershellで実行」を選択すると起動します。
- または PowerShellを起動し、コマンド ”PowerShell -ExecutionPolicy Bypass [webwatch.ps1のファイルパス]”を入力して起動する。
- 起動の時に一回Listを全部チェックします。
- チェック間隔により画面に次回チェック時間が表示される。
- チェックしたログはwebwatch_log内に保存される。
- webwatch.ps1を起動した時には7日より前のログの削除処理を行います。
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webwatchフォルダー配下のsetting.ini
- interval=[数字]でチェック間隔を指定できます。
- 記入なしだとデフォルトinterval=5になります。
- sound=[音声ファイルのパス]でアラートに流す音声を指定できます。
- 記入なしだとデフォルトsound=C:\windows\Media\Alarm05.wavになります。
- interval=[数字]でチェック間隔を指定できます。
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webwatchフォルダー配下のlist.ini
- チェックしたいWebサイトを
[ラベル] URL = http://example.com の形式で記入してください。