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標準設定ではp.です。config.ymlのguild:prefixで変更できます。
Wiki内では標準設定であるp.を用いています。
詳細はリンク先を参照してください。
Pingコマンドです。Botが稼働しているかを確認したい時に使います。 Botが稼働している場合、Pong!と返信します。
本Wikiへのリンクを表示します。
ログは毎日9時(JST)に自動で整理されますが、必要があればこのコマンドを用いて手動で整理できます。 実行した場合、削除結果を返信します。
config.ymlで変更できる設定について説明します。
デバッグモードにするかどうかを指定します。trueの場合、一部のログがコンソールに出力されます。
デフォルトはtrueです。
p.helpを実行した際に送信するURLを指定します。基本的には変更する必要はありません。
デフォルトはhttps://github.com/tpc3/DuckPolice/wikiです。
Botのトークンを指定します。ここを正しく設定しないと動きませんので、必ず設定してください。 string型で指定してください。
Discordのステータスメッセージを指定します。
デフォルトはDuckPolice is observing you | p.helpです。
string型で指定してください。
重複URLを発見した際に付けるリアクションを指定します。
string型で指定してください。どのサーバーでも共通して使えるデフォルト絵文字を推奨します。
デフォルトは🚨です。
重複URLを発見した際に送信するメッセージを指定します。
string型で指定してください。
デフォルトは既出警察だ!です。
データベースの種類を指定します。
デフォルトはsqlite3です。
データベースファイルの場所、名前を指定します。
デフォルトは./db.sqliteです。
データベースの表のプレフィックスを指定します。_をサフィックスとしてください。
デフォルトはduckpolice_です。
コマンドプレフィックスを指定します。
デフォルトはp.です。
言語を指定します。japaneseとenglishの2言語に対応しています。
デフォルトはjapaneseです。
チェックの対象外にするドメインを指定します。
https://google.com、https://letmegooglethat.comがデフォルトで指定されています。
https://をプレフィックスにして指定してください。
string型で指定してください。
チェックの対象外にするユーザーを指定します。 ユーザーIDをstring型で指定してください。
ログの削除をする際、削除対象となるログの記録日時「〜より前」を指定します。
UNIX時間を用いて、int型で指定してください。
デフォルトは2592000で、30日より前に記録されたログを削除します。