AviSynth+はVer3.5.0からNative Linuxをサポートした。
これはsogaani氏がLinuxに移植されたchapter_exeを
Avisynth+3.5.xを使用するようにしたもの。
また、WindwosとLinuxの両環境にてビルドおよび使用できる。
無音検索+シーンチェンジ(SC)検索を行い、無音・SC位置の情報を出力する。
srcでmakeしてください。
ただし、AviSynth+3.5.xを導入していなければ動作しません。
実行方法は次のとおりです。
chapter_exe -v "画像ソースファイル" -a "音声ソースファイル" -o "出力先txt" -m 無音閾値 -s 連続フレーム数
詳細はオリジナルのreadme、改造版のreadmeを参照してください。
オリジナルの作成者であるru氏、
改造されたYobi氏、sysuzu氏、
Linuxに移植されたsogaani氏
に深く感謝いたします。
avs_internalはx264 projectのavs.cから一部抜粋し微修正したものである。
ARM向けで使用しているsse2neonは下記のリポジトリのものである。
DLTcollab/ss2neon