データはすべてkicad8になってしまった。
C610/C620を4つ、AS5600(アブソリュートエンコーダ)4つを使用することのできる基板。
ロボマスモタドラ以外にもVESCといったCANで制御可能なモータードライバを制御することもできる。
なおロボマスモタドラ4つというのはソフトを書くのがめんどくさくなってしまっただけなので、やろうと思えば8つ動かすこともできる。
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電源基板。
3~6Sのリポを接続できる。
非常停止管理や電流・電圧の監視を担う。
制御用の5V5A降圧コンバータ搭載。
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汎用IO基板。
リミットスイッチなどのセンサーやLED、サーボ。ESCなどのPWMで制御するデバイスを接続する。
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USB-CAN変換基板。
2つのCANバスを疑似的に単一のバスとして扱うことができ、実質的な帯域の拡張が可能。
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こちらを参照。
基板の固定に使ったレール部品とか。
電源基板以外の基板はすべて75x50mmで設計しているので同じようにレールにマウントできる。
ほかのデータはおまけ。
語るほどでもない雑多な基板。