sabaflyが開発する多機能、便利なディスコードボットです。
もしボットに興味を持ったのならぜひあなたのサーバーにもこのリンクを使ってボットを招待してください。
このボットはまだ開発途中です。そのためすべての機能がドキュメントにあるわけではありません。
以下のページでボットの導入方法や機能を確認できます。
gobotはDockerを使用して簡単にデプロイできます。
最新版のイメージを取得:
docker pull ghcr.io/sabafly/gobot:latest特定のバージョンを取得:
docker pull ghcr.io/sabafly/gobot:v1.0.0リポジトリに含まれるdocker-compose.ymlを使用して実行できます:
# 環境変数の設定
cp .env-sample .env
# .env ファイルを編集して必要な環境変数を設定
# コンテナの起動
docker-compose up -dlatest- mainブランチの最新版develop- developブランチの最新版v*.*.*- 特定のリリースバージョンsha-*- 特定のコミット
以下のプラットフォームに対応しています:
linux/amd64linux/arm64
Dockerが自動的にお使いのプラットフォームに適したイメージを選択します。
コントリビュートはいつでも歓迎していますが、以下の項目を守ってください。
- 始めに追加する機能、修正する問題についてIssueを開いて議論ができるようにします。
- なるべく既存の命名規則に従うようにします。
- 大規模な機能追加をする前にそれについて議論します。
- mainブランチに対してプルリクエストを作成します。
Crab55e - gobot及びsabaflyのロゴを作成