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physically-augmented-interaction/manabe-lab-hp

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真鍋研究室 HP

このリポジトリは、 https://pai.eng.shibaura-it.ac.jp/ のソースコードです。 何かあったら Slack の 卒業生チャンネルで AL21127 宛に連絡してください。(卒業済みですが対処します)

フレームワーク・技術スタック

環境構築

ホームページの更新をするためにはまず環境構築が必要です。

詳しくは環境構築を参照してください。

更新した記事を公開する方法

GitHubのmainブランチが更新されると、GitHub Actionsによって自動的にビルドが行われ、公開されます。 適切なブランチを切り、変更をコミットし、プッシュし、プルリクエストを作成、マージすることで記事を更新することができます。 またおすすめはしませんが、mainブランチに直接コミットすることも可能です。

ブログ(活動報告)の更新本方法

記事はマークダウン形式で記述します。 src/content/reports 以下に .mdx ファイルを追加することで、ブログを更新することができます。 また、画像を追加する場合は src/content/reports/images 以下に画像を追加し、.mdx ファイル内で読み込むことができます。

ブログのフォーマット

---
title: "記事のタイトル"
description: "記事の概要"
pubDate: "2024-06-07T12:00:00.000Z" // 公開日時 日付はISO 8601形式で記述すること
tags: ["学会発表", "学生報告", "研究成果"] // タグ(任意)
heroImage: "./images/chi2024/1.jpg" // サムネイル画像(任意)
updateDate: "2024-06-07T12:00:00.000Z" // 更新日時(任意)

---

ここに記事の内容をマークダウン形式で記述します。

// 画像の読み込みは以下のように行います
// 通常の画像読み込みよりも、最適化された画像を読み込むことができます

import Image1 from "./images/event/1.jpg"

<Image src={Image1} alt="event" />

画像の読み込みについて

画像は通常のマークダウン記法ではなく、MDX形式で行ってください。以下に手順を示します。

  1. 画像を src/content/reports/images 以下に配置します。基本的には、記事のタイトルのフォルダを作成し、その中に画像を配置すると良いでしょう。
  2. 例: src/content/reports/images/chi2024/1.jpg
  3. 画像を読み込むために、.mdx ファイル内で画像をインポートします。
  4. 例: import Image1 from "./images/chi2024/1.jpg"
  5. 画像を表示するために、<Image src={Image1} alt="event" /> のように記述します。
  6. src には、インポートした画像を指定します。
  7. import文からは1行以上間隔を空けないとエラーが出ることがあります。

メンバーの更新方法

メンバーは src/content/members 以下の2つのTypeScriptファイルで管理されています。

現在所属中のメンバー

src/content/members/enrolled.ts には、現在所属中のメンバーが記述されています。

export const enrolledMembers = [
  {
    grade: "学年or役職",
    color: "背景色",
    members: [ // 学年ごとに、この配列にメンバーを追加してください
      {
        name: "真鍋 宏幸",
        altName: "Hiroyuki Manabe",
        role: "芝浦工業大学 工学部 教授",
        link: "https://pai.eng.shibaura-it.ac.jp/profile/",
        image: "/member/manabe.webp",
      },
    ],
  },
  // 他のメンバー
];

卒業生メンバー

src/content/members/graduates.ts には、卒業生メンバーが記述されています。

enum CareerPath { // 進路
  GRADUATE = "内部進学",
  EMPLOYMENT = "就職",
  OTHER_UNIVERSITY = "他大進学",
  WITHDRAWAL = "中退",
}

export const graduatedMembers: GraduatedMembersType[] = [
  {
    graduatedYear: 2023, // 卒業年
    group: [
      {
        curriculum: Curriculum.MASTER, // 学位
        members: [
          {
            name: "名前",
            study: "研究内容",
            careerPath: CareerPath.EMPLOYMENT, // 進路: 就職
          },
          {
            name: "名前",
            study:
              "研究内容",
            careerPath: CareerPath.GRADUATE, // 進路: 内部進学
          },
          // 他のメンバー
        ],
      },
      {
        curriculum: Curriculum.BACHELOR, // 学位
        members: [
          // 他のメンバー
        ],
      },
    ],
  },
  // 他の年度の卒業生
];

研究内容・研究成果の更新方法

研究内容・研究成果は src/pages/study.mdx および src/content/result.tsx の2つのファイルで管理されています。 マークダウンを記述することで更新を行えます。

真部先生のプロフィールの更新方法

真部先生のプロフィールは src/pages/profile 内のファイルで管理されています。

  • src/pages/profile/index.astro : 「経歴ほか」をastro形式で記述。HTMLタグを使うことができます。
  • src/pages/profile/research.mdx : 「主な研究」をMDX形式で記述。マークダウンおよびHTMLタグを使うことができます。
  • src/pages/profile/publication.mdx : 「研究業績」をMDX形式で記述。マークダウンおよびHTMLタグを使うことができます。

Commands

Command Action
npm install Installs dependencies
npm run dev Starts local dev server at localhost:4321
npm run build Build your production site to ./dist/
npm run preview Preview your build locally, before deploying
npm run astro ... Run CLI commands like astro add, astro check
npm run astro -- --help Get help using the Astro CLI

Releases

No releases published

Packages

 
 
 

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