- 巨大ファイルでもスムーズに編集操作ができます(FooList参照)
- ディスクモードでドキュメントを作成した場合、そこまでメモリーを使用しません(400MBのログファイルで60MB程度)
- シンタックスハイライト
- 折り畳み
- オートインデント
- 自動補完
- 正規表現での置き換え可能
WPFとWinUIにサンプルがあるのでそちらを参照してください。 WPFとUWP、Windowsも将来的には削除する予定です。 WinUIを使用してください。
https://github.com/oonyanya/FooList
をFooEditengineがあるフォルダーにクローンすること。
ビルド環境:VisualStudio 2022
2GB以上のファイルを開いた場合、日本語入力はできるが、前後の文脈を一切参照しなくなる。