画像を曲線に沿って曲げる AviUtl2 スクリプトです。
AviUtl1 用の曲げKR を AviUtl2 用に移植したものです。
AviUtl ExEdit2 version 2.0beta7 にて動作確認しました。
- Releases から最新版の ZIP ファイルをダウンロードしてください。
- ZIP ファイルを展開し、以下のファイルを
C:\ProgramData\aviutl2\Script\またはC:\ProgramData\aviutl2\Script\<任意の名前>\に配置してください。KaroterraBend.lua@曲げKR.anm2
Note
aviutl2.exe と同じ階層に data フォルダを作っている場合はそちらに配置してください。
お好きなオブジェクトにアニメーション効果「円弧@曲げKR」または「ベジェ曲線@曲げKR」を適用してください。 デフォルトでは「変形」カテゴリの中にあります。 使い方はスクリプトファイル内のコメントやAviUtl1のときの紹介動画を参照してください。
このソフトウェアは MIT ライセンスのもとで公開されます。 詳細は LICENSE を参照してください。
- drawpolyの効率化による描画速度向上 (#1)
- 初版公開