GithubActions学習用リポジトリ。
学習目的のためコードにコメント付けまくってます。
公式ドキュメントのクイックスタート。
ここから「run workflow」のボタン押すとただhogeをechoするだけ。
PRまたはissueでコメントを残すとbotが返事(?)してくる。 PRへの返信はbash、issueへの返信はpythonのスクリプトで書いた。
Note
コード上ではわからないが、これらのようにワークフロー内でスクリプトを動かすにはgit update-index --add --chmod=+x (スクリプトのパス)を行って実行権限を与える。
Note
issue_commentのトリガーはmasterにマージされていないと動かないらしい。
(このワークフローを作るときにPR内で検証できなかった)
ちょっとした罠じゃん。
毎日wakatimeの履歴がgistに更新されるワークフロー(のはずだったがうまく動かない)。
マーケットプレイスのwaka-boxというアクションを利用した例として出す予定だった。
gist

とりあえず公式ドキュメントをそのままはっつけてstudy01みたいにボタンで動くようにしただけのアクション。
こうやって作ったオリジナルアクションは別のリポジトリで呼び出したりstudy03のようにマーケットプレイスで公開できる。
リポジトリ内の
action.ymlindex.jspackage-lock.jsonpackage.jsonnode_modules/*
はこれで使っている。
