開発時は、次のコマンドでデータベースのみを立ち上げて利用します。
ソースコードはローカルで編集中のものが利用可能です。 IntelliJ IDEA などの IDE から起動すると、デバッグもできるため便利です。
起動したデータベースへは localhost のポート 3306 でアクセスが可能です。
docker-compose up mariadb動作確認用にアプリケーションを起動する場合は、次のコマンドを実行します。
GitHub からソースコードをダウンロードして、アプリケーションを起動するところまで自動で行われます。
アプリケーションの起動後は、ブラウザを開いて http://localhost:8080/ にアクセスしてください。
docker-compose upサーバーを停止させるには、次のコマンドを実行します。
正しく停止されなかった場合、次回の起動ができなくなることがあるので注意してください。 その際にも docker-compose down を実行してから起動することで、改善すると思います。
docker-compose down