Skip to content

Kimura-Lab-NIT-Toyota/slannotate-spa

Repository files navigation

App

https://main.d2twytevk47v4b.amplifyapp.com/

next-app-createとAWS Amplifyで構築されています。

Getting Started

requirement

SLannotate-app(バックエンド)がデプロイされていること。 また、APIのエンドポイントやCognito(ユーザ認証)の設定を行う必要があります。

local

.env.localファイルを作成し、

NEXT_PUBLIC_COGNITO_USER_POOL_ID=CognitoのユーザープールID(AWSコンソールのCognitoで確認)
NEXT_PUBLIC_COGNITO_USER_POOL_WEB_CLIENT_ID=CognitoのクライアントID(AWSコンソールのCognito→UserPool→アプリケーションの統合で確認)
NEXT_PUBLIC_API_ENDPOINT=APIエンドポイント(AWSコンソールのAPI Gatewayで確認)

Cloud

Amplify→アプリを選択→左のメニューから「環境変数」を選択し、上記の値を設定

development

ローカルで開発用サーバーを立ち上げるには

npm run dev
# or
yarn dev
# or
pnpm dev
# or
bun dev

Open http://localhost:3000 with your browser to see the result.

FYI:Amplifyではビルドにyarnを使っているので、yarnを使うのがオススメです。

How to develop

Nextをざっくりいうと、

  • Reactベースのフレームワーク
  • /pages以下のフォルダ/ファイル構成がそのままWebページの構造になる

です。

基本的にはReactの開発手法に近いです。/src/components以下に汎用的な部品を置き、/src/stylesにCSSを置き、/pagesでインポートして使います。

開発時は上記のコマンドでサーバーを起動して動作を確認してください。本番環境にデプロイするには、単にGitHubのmainブランチに変更を適用すれば、amplifyがうまいことやってくれます。

もし設定などを変更したい場合、ブラウザのAWSコンソール上のAmplifyのメニューから設定してください。 Cognitoの設定等に変更をした場合、再度importが必要になると思います。 参考:https://dev.classmethod.jp/articles/amplify-with-existing-cognito-apigateway/

Learn More

To learn more about Next.js, take a look at the following resources:

You can check out the Next.js GitHub repository - your feedback and contributions are welcome!

About

SLannotateのWebアプリケーション(GUI)部分

Resources

Stars

Watchers

Forks

Releases

No releases published

Packages

No packages published