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Description
- SW2 はデータ区分が多い(能力値,キャラクター,魔物,アイテム,流派)
- しかも区分間の行き来が他のゲームより頻繁になりやすい(マモノスクランブルのクランやグランクレストの国はふつう1セッションにひとつしかないが、SW2の魔物なりアイテムなりは1セッションに複数存在することがざらにある。キャラクター以外を作成しているような環境では魔物・アイテム・流派などが多数作成される傾向にあるため、なおさら)
ということで、ナビゲーションの各区分をより視覚的に区別しやすくしてみました。
やってみたところ、実際それなりに快適さが向上したように感じます。
ついでに見た目もなんかリッチな雰囲気をそこはかとなくかもしだしているような気がします。
ViVi-shark@a27cbab に入っている画像は、 nijijourney で生成したものを調整・加工したものです。
区分ごとにそれぞれ、
- 能力値:ダイスを連想させるキューブ(能力値決定ではたくさん振るのでたくさん)
- キャラクター:冒険者(アイテムと区別するために、露骨にアイテムらしいものを持っていないもの)
- 魔物・騎獣:象徴的であり、敵だけでないことをおのずと認識しやすく(※騎獣があるため)、シルエットでもわかりやすい、ということでドラゴン(あと、“敵”っぽい意匠にすると、召異魔法のアイコンと似がち、という問題もある)
- アイテム:剣と盾(剣だけだと「戦闘」や「攻撃」のニュアンスがつよくなり、盾だけだと同様に「防御」のニュアンスがつよくなってしまうので、両者の複合)
- 流派・神格・魔法:流派であれば目録、神格であれば経典、魔法であればそのもの魔法の巻物、というニュアンスで共用できそうな、“ファンタジックなマジックスクロール”(アイテムらしくしないために、派手なシルエットのもの)
という意図でつくりました。
仮に正式に実装する場合、この画像を使ってもらってもかまいませんし、別途用意してもよいかと思います。
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