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Commit cf21213

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代表交代と2月ハッカソンの記事と合同新歓の過去記事の注意書き (#333)
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contents/articles/2025/03-24_joint-welcome-session/index.md

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<strong>⚠️ 注意</strong><br/>
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この記事は 2025 年度のものです。2026 年度の合同新歓は準備中です。(2026/03/16 追記)
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## 📌 イベント概要
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### 📅 開催日時
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title: 代表が交代しました
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date: 2026-03-15T09:00:00+09:00
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src: ./thumbnail.avif
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author: 2024/takuya-yasumura
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この度、ut.code(); の代表と副代表が交代いたしましたので、お知らせします。
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第 5 代代表として私、安村拓也が就任しました。また、第 1 副代表には柴山慧一朗、第 2 副代表には小林由暉が就任しました。
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## 前代表 (眞鍋快地) からの挨拶
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この文章を書くにあたり、私がサークルにもたらせたものは何だったのかと考えました。一言で表すなら、「変化」だったのだと思います。700 名規模だった組織を実働 30 名程度の体制へと再設計し、部門制を導入し、新歓の在り方も見直しました。これまで行ってこなかったことに挑戦し、続けてきたことをあえてやめる決断もしました。そうした変化の過程では、多くの対立や葛藤もあり、その他にも私の未熟さゆえにメンバーに負担をかけてしまった場面も多くあったと思います。それでも、支えてくれる仲間がいたからこそ、思い切った改革や組織運営を進めることができました。
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次代表の安村くんは、物事を堅実かつ着実に積み上げていける人です。私が大きく動かし、ある意味で壊した部分を、彼なりの形で強く安定した組織へと磨き上げてくれると確信しています。そして同時に、変化を恐れず、新たな挑戦を続けてほしいとも思っています。ut.code(); は、先輩後輩の垣根なく語り合い、切磋琢磨できることが魅力の組織です。安村くんのもとで、より楽しく、より活発なサークルが築かれていくことを心から期待しています。
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## 今後に向けて
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前代表は、組織構造の改革を進めてきました。私はその意志を受け継ぎつつ、メンバー一人ひとりがより情熱を持って活動に打ち込めるよう、サークルの基盤強化に注力してまいります。
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- **定期的なイベントの開催による交流の活性化**
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月一で集まって進捗報告や技術交流を行う総会に加え、定期的なハッカソンや親睦イベントなどを開催します。メンバーが自然に集まり、刺激を与えあえる場を増やしていきます。
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- **一人ひとりが活躍できるプロジェクトづくり**
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メンバー一人ひとりが情熱を持てるテーマに取り組み、完成まで走りきることをサークル全体で後押ししていきます。互いの進捗を共有し、技術的にも支え合える関係づくりを大切にしていきます。
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- **持続可能な組織基盤の構築**
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活動の継続が個人の意欲だけに依存しないよう、サークルとして取り組みを続けていける仕組みづくりを進めます。教育イベントの開催をはじめ、社会に向けた活動にも力を入れ、外部とのつながりを持ち続けるサークルを目指します。
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新しい体制のもと、メンバーにとってより魅力的なサークルとなるよう努めてまいります。今後とも、ut.code(); をよろしくお願いいたします。
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title: サークル内でハッカソンを行いました
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date: 2026-03-16
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- events
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src: ./thumbnail.avif
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position: top
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author: 2024/takuya-yasumura
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ut.code(); では、2 月にサークルでハッカソンを行いました。
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## ハッカソンの概要
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今回のハッカソンは、「Build your own X week」と称した、普段使っている技術を改めて学習し自分で開発することでより理解を深めることを目的としたイベントでした。
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## ハッカソンの様子
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2 月 21 日にハッカソンのキックオフが行われ、ハッカソンの内容や、各々の参加者のテーマの決定と共有がされました。
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キックオフからの 1 週間の期間で、学習や開発を行いました。
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3 月 1 日の発表会では、参加者が集まって各自の制作物と技術の詳細について発表しました。
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自作のプログラミング言語を作った人、初めて学習する Swift で markdown パーサーを作成した人や、F# でブラウザを作成した人など、様々なテーマで発表が行われました。
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どのテーマも興味深く、参加者同士で質問や技術的な議論が活発に行われました。
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![ハッカソン発表会の様子1](./presentation-1.avif)
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![ハッカソン発表会の様子2](./presentation-2.avif)
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ut.code(); では今後も同様のハッカソンを定期的に開催していく予定です。
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