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L3ディスクエクスプローラ(L3 Disk Explorer)を使ったMS-DOSフォーマットディスクの仮想ディスクの作成方法 #11

@tablacus

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2Dを作成する場合、カテゴリーで「キャリーラボ CDOSII」を選び「2D 40トラック 2サイド 9セクタ 512バイト/セクタ セクタ間隔:1 [MS-DOS]」を選んで「OK」

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2DDを作成する場合、カテゴリーで「MSX-DISK BASIC / MSX-DOS」を選び「2DD 80トラック 2サイド 9セクタ 512バイト/セクタ セクタ間隔:1 [MSX / MS-DOS]」を選んで「OK」

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2HD(1.25MB/98/X68K)を作成する場合、カテゴリーで「MS-DOS」を選び「2HD 77トラック 2サイド 8セクタ 1024バイト/セクタ セクタ間隔:1 [PC-9801 DOS / Human68k]」を選んで「OK」

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2HQ(1.44MB)を作成する場合、カテゴリーで「MS-DOS」を選び「2HD 80トラック 2サイド 18セクタ 512バイト/セクタ セクタ間隔:1 [PC-AT DOS]」を選んで「OK」

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「名前なし」をクリックするとダイアログが表示されるので、「OK」をクリックする

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「名前なし」を右クリックして「BASIC用にフォーマット(O)...」を選択する

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種類を選択してOK

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「はい(Y)」を選択してフォーマットする

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保存を押してファイルを保存する

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保存ダイアログで「D88」形式で保存するかべた形式で保存するかが選べます。

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D88しか扱えないエミュレータやべた形式しか扱えないエミュレータ、両方扱えるエミュレータがありますのでエミュレータに合わせて作成してみてください。

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