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v2への対応 #22

@Laica-Lunasys

Description

@Laica-Lunasys

概要

  • しばらく使った後にいくつかの不満が出てきたためv2として様々な修正を行う。

現状の問題

templateの定義が曖昧

  • 現状、エアコンのみの対応となっているため、テンプレートを他の機器に使えない。
  • StepやButtonなど、名称から役割を把握しづらかったり、Stepとはいいつつも複数選択可能なボタンとして実装しているなど、名称と実際の使用方法が違う。

エラー処理が甘い

  • APIが200以外のレスポンスを返してもフロントエンドでは特にエラーメッセージが出ない。(ブラウザのコンソールには出るけど。)

ディレクトリ構成が変

  • remote/controller/ のように、分離する目的が不明瞭な構成になっているため、統合するべき。
  • 今後の追加で追加する箇所が曖昧になりがちになっている。

冗長な実装がある

  • 赤外線の送信部分など、全く同じ実装がそれぞれのコントローラに実装されている。
  • Stateの取得とRemoteの取得は一緒で良いのではないだろうか?

追加の機能

複数のリモートを管理する機能がない

  • ハードウェアと1対1で操作するのを当初は想定していたため、1つの機器しか操作できない。
  • v2では、複数のリモコン(と紐づくhexpiエンドポイント)を追加できるようにし、場所単位などのグルーピングも含めて実装すると良いだろう。

障害時の復帰機能

  • 停電などで機器が停止してしまった場合、予め設定しておくことによって最後の状態の信号を送信するようにする。�(正確には、最後のStateから信号を生成して送信する。)

タイマー機能

  • リモコン自体に備わっているタイマー機能とは別で、指定した時間に特定の信号を送信する仕組みでタイマー機能を実装する。
  • これにより、純正の機能の差異に影響されずに時間に応じた設定が可能。

Metadata

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Assignees

Labels

documentationImprovements or additions to documentationenhancementNew feature or request

Type

No type

Projects

No projects

Milestone

Relationships

None yet

Development

No branches or pull requests

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