フロント側 - 現状、TSのPickによりサーバーから返されたBookに型をつけているが、fragmentを利用することでgraphql genによりBookの型を自動生成し、それを使う。 - Apollo Clientのキャッシュの更新を見直す。 サーバー側 - ユーザー認証のためのハンドラを作る - slackのmessage creater関数を書き直す。引数で何を渡しているのかわかりにくい。 - 個人間の取引で現状、貸し出し側がNOボタンを押した場合、本の状態をvalidにしている。公開はしていても貸し出しはしない本の状態を追加すべきかもしれない。