- まずファイル名を
README.mdに変更する - XXXの箇所を変更する(検索しながらやると良いと思います)
- 独自の記載が必要なら記載する
- 最後にこのTodoリストを削除する
XXXを使って問題を解く際のやり方を記載します。
rlrの基本的な使用方法は、READMEを参照して下さい。
テストケース取得と、実行環境の準備が必要です。 これらを自動で実行できるように、シェルスクリプトを用意しました。
# 実行権限を与える
chmod +x setup.sh
# 実行する
# 引数に問題の番号を指定する
# 問題の番号は問題ページのURL末尾の番号です(例:https://recursionist.io/dashboard/problems/1 の 1)
./setup.sh 1実行すると、以下のようにディレクトリが準備されます。
$ tree p-1
p-1
├── main.XXX # <- ここを編集する
├── run.sh
└── testcase
├── testcase-1.in
├── testcase-1.out
├── testcase-2.in
├── testcase-2.out
├── testcase-3.in
├── testcase-3.out
├── testcase-4.in
├── testcase-4.out
├── testcase-5.in
└── testcase-5.outmain.XXXに問題を解くコードを書いて下さい。
どのようなコードを記載したらよいかは、問題の解き方を参照して下さい。
実行用のスクリプトを用意しました。
run.shを実行すると、rlrでの実行が行われます。
# ディレクトリを移動
cd p-1
# 実行権限を与える
chmod +x run.sh
# 実行する
./run.sh参考: run.shの内容
#!/bin/bash
rlr judge "XXX"