From 67d87c866f857d3c646a3284b2a6707e605814c4 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 15 Feb 2025 16:43:53 +0900 Subject: [PATCH 01/25] =?UTF-8?q?=E3=81=BB=E3=81=BC=E5=AE=8C=E6=88=90?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit - メモリーリーク問題あり - 部品のサイズがおかしくなる問題あり --- ...5\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" | 103 ++++++++++++++---- ...7\343\203\263\351\203\250\345\223\201.rdr" | 54 +++++++-- ...0\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" | 8 ++ ...43\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" | 67 ++++++++++++ 4 files changed, 201 insertions(+), 31 deletions(-) diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" index ef60f01e..8c57f9c9 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" @@ -516,6 +516,20 @@ ニュース定期更新カウント=ニュース定期更新間隔 終わり + 【表示状態:真偽値】へ〈【表示内容:文字列】として〉マップローテーションステータス表示切り替える手順 + 表示内容が無なら表示内容=[言語管理器で「General.General.Loading」を取得したもの] + 【部品:ラベル】=マップローテーション取得失敗ラベル + 部品の位置={0,0} + 部品のドッキング方向=「なし」 + 部品の幅=部品の親の実質大きさの幅 + 部品の高さ=部品の親の実質大きさの高さ + 部品の位置固定方向=「上+下+左+右」 + 部品の内容=表示内容 + 部品の表示=表示状態 + 部品を最前面 + 休憩する + 終わり + +マップローテーション部品生成済み:真偽値=× +マップローテーション部品一覧:辞書 マップローテーション部品生成する手順 @@ -551,6 +565,11 @@ 分岐終わり 部品の現在マップ=現在マップ 部品の次マップ=次マップ + [メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_Image」を取得したもの]が○なら + 部品で○へサムネイル表示切り替えする + そうでなければ + 部品で×へサムネイル表示切り替えする + そして マップローテーション部品一覧へ「[ゲームモード]」として部品を設定する マップローテーションパネルの高さ=部品の高さ // セパレーターを生成する @@ -579,6 +598,7 @@ 「マップローテーション更新開始」をデバッグログへ出力する 例外監視 マップローテーション更新中=○ + 【ゲームモード】 【部品】 【現在マップ】 【現在マップコード】 @@ -587,6 +607,21 @@ 【現在イベント】 【次イベント】 + ○へマップローテーションステータス表示切り替える + + // 読み込まれているサムネイル画像を削除する + [メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_Image」を取得したもの]が○なら + マップローテーション部品一覧の見出しをゲームモードへそれぞれ繰り返す + 部品=マップローテーション部品一覧(ゲームモード) + 部品で×へサムネイル表示切り替える + 部品のサムネイルピクチャーの画像が無でないなら + ウィンドウ部品制御で部品のサムネイルピクチャーの画像を解放する + 部品のサムネイルピクチャーの画像=無 + 部品のサムネイルピクチャーをクリアする + そして + そして + そして + // APIからマップローテーション情報を取得する モザンビークAPIでAPI情報取得遅延としてマップローテーション更新する @@ -597,7 +632,7 @@ もし終わり // 各ゲームモードの部品の内容を更新する - マップローテーション部品一覧の見出しを【ゲームモード】へそれぞれ繰り返す + マップローテーション部品一覧の見出しをゲームモードへそれぞれ繰り返す 部品=マップローテーション部品一覧(ゲームモード) 現在マップ=モザンビークAPIのマップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「map」) @@ -634,20 +669,37 @@ 部品のゲームモード=[言語管理器で「MozambiqueAPI.MapRotation.GameMode_[ゲームモード]」を取得したもの] 部品の次マップ=次マップ 分岐終わり + + // サムネイル画像の読み込み + [メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_Image」を取得したもの]が○なら + // ファイルが存在する場合のみ読み込む + モザンビークAPIのマップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)が存在するなら + 部品で○へサムネイル表示切り替える + 部品のサムネイルピクチャーへ[モザンビークAPIのマップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)]を開く + + // ファイルが存在しない場合は部品を隠す + そうでなければ + 部品で×へサムネイル表示切り替える + + そして + + そうでなければ + // 設定で無効になっている場合は部品を隠す + 部品で×へサムネイル表示切り替える + + そして + 部品の現在マップ=現在マップ 繰り返し終わり - マップローテーション取得失敗ラベルを隠す + ×へマップローテーションステータス表示切り替える マップローテーションベースパネルの表示=○ マップローテーション更新中=× 大きさが変わった 「マップローテーション更新終了」をデバッグログへ出力する 発生した場合 「マップローテーション更新失敗: [エラーのメッセージ]」を「エラー」としてデバッグログへ出力する - マップローテーション取得失敗ラベルの内容=[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetMapRotation」を取得したもの]&[改行]&[言語管理器で「General.General.1」を取得したもの] - マップローテーション取得失敗ラベルを表示する - マップローテーション取得失敗ラベルを最前面 - マップローテーションパネルの表示=× + ○へ「[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetMapRotation」を取得したもの] - [言語管理器で「General.General.1」を取得したもの]」としてマップローテーションステータス表示切り替える マップローテーションベースパネルの表示=○ マップローテーション更新中=× 大きさが変わった @@ -705,6 +757,20 @@ マップローテーション残り時間更新中=× 終わり + 【表示状態:真偽値】へ〈【表示内容:文字列】として〉サーバーステータスステータス表示切り替える手順 + 表示内容が無なら表示内容=[言語管理器で「General.General.Loading」を取得したもの] + 【部品:ラベル】=サーバーステータス取得失敗ラベル + 部品の位置={0,0} + 部品のドッキング方向=「なし」 + 部品の幅=部品の親の実質大きさの幅 + 部品の高さ=部品の親の実質大きさの高さ + 部品の位置固定方向=「上+下+左+右」 + 部品の内容=表示内容 + 部品の表示=表示状態 + 部品を最前面 + 休憩する + 終わり + 【ステータス】をサーバーステータス状態値変換する手順:整数 もしステータスが「UP」なら 1を返す @@ -767,9 +833,7 @@ // 取得に失敗した場合 もしモザンビークAPIのサーバーステータスデータに「_error」が存在するなら サーバーステータスパネルの表示=× - サーバーステータス取得失敗ラベルの内容=モザンビークAPIのサーバーステータスデータ(「_error」) - サーバーステータス取得失敗ラベルを表示する - サーバーステータス取得失敗ラベルを最前面 + ○へ[モザンビークAPIのサーバーステータスデータ(「_error」)]としてサーバーステータスステータス表示切り替える サーバーステータスベースパネルの表示=○ 「サーバーステータス更新終了」をデバッグログへ出力する サーバーステータス更新中=× @@ -777,8 +841,7 @@ // 取得に成功した場合 そうでなければ - サーバーステータス取得失敗ラベルの表示=× - サーバーステータス取得失敗ラベルの内容=「」 + ×へサーバーステータスステータス表示切り替える サーバーステータスパネルの表示=○ もし終わり @@ -799,17 +862,14 @@ LegendUtilAPIステータス部品の詳細=LegendUtilAPIレイテンシー LegendUtilAPIステータス部品の状態=LegendUtilAPIステータス - サーバーステータス取得失敗ラベルを隠す + ×へサーバーステータスステータス表示切り替える サーバーステータスベースパネルの表示=○ サーバーステータス更新中=× 大きさが変わった 「サーバーステータス更新終了」をデバッグログへ出力する 発生した場合 「サーバーステータス更新失敗: [エラーのメッセージ]」を「エラー」としてデバッグログへ出力する - サーバーステータス取得失敗ラベルの内容=[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetServerStatus」を取得したもの]&[改行]&[言語管理器で「General.General.1」を取得したもの] - サーバーステータス取得失敗ラベルを表示する - サーバーステータス取得失敗ラベルを最前面 - サーバーステータスパネルの表示=× + ○へ「[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetServerStatus」を取得したもの] - [言語管理器で「General.General.1」を取得したもの]」としてサーバーステータスステータス表示切り替える サーバーステータスベースパネルの表示=○ サーバーステータス更新中=× 大きさが変わった @@ -1035,17 +1095,16 @@ 読み込み中ラベルの位置={0,0} 読み込み中ラベルの大きさ={自分の実質大きさの幅,自分の実質大きさの高さ-プレイパネルの高さ} - サーバーステータス取得失敗ラベルの位置={0,0} - サーバーステータス取得失敗ラベルのドッキング方向=「上」 - サーバーステータス取得失敗ラベルの高さ=サーバーステータス取得失敗ラベルの親の高さに(メイン画面の設計スケール比率(2)/96)を掛けたもの // パネルの高さを自動調整する サーバーステータスパネルの高さ=(サーバーステータスパネルの子部品一覧すべての縦の最大値)+サーバーステータスパネルの子部品一覧(1)の高さ+サーバーステータスパネルの子部品一覧(1)の間隔(2)+サーバーステータスパネルの子部品一覧(1)の間隔(4) // サーバーステータスの地域表示ラベルの高さを他の項目に合わせる サーバーステータス地域ラベルの元実体の「MinimumSize」={0,LegendUtilAPIステータス部品の高さ+LegendUtilAPIステータス部品のメインパネルの余白の上下} - マップローテーション取得失敗ラベルの位置={0,0} - マップローテーション取得失敗ラベルのドッキング方向=「上」 - マップローテーション取得失敗ラベルの高さ=マップローテーション取得失敗ラベルの親の高さに(メイン画面の設計スケール比率(2)/96)を掛けたもの + // 各情報のステータス表示ラベルのサイズを調整する + /*{マップローテーション取得失敗ラベル,サーバーステータス取得失敗ラベル}を【部品】へそれぞれ繰り返す + 部品の幅=部品の親の幅 + 部品の高さ=部品の親の高さ-部品の高さ + そして*/ 発生した場合 「[エラーのメッセージ]」を「エラー」としてデバッグログへ出力する 監視終わり diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\236\343\203\203\343\203\227\343\203\255\343\203\274\343\203\206\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\351\203\250\345\223\201.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\236\343\203\203\343\203\227\343\203\255\343\203\274\343\203\206\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\351\203\250\345\223\201.rdr" index 2c085e79..64e73a84 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\236\343\203\203\343\203\227\343\203\255\343\203\274\343\203\206\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\351\203\250\345\223\201.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\236\343\203\203\343\203\227\343\203\255\343\203\274\343\203\206\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\351\203\250\345\223\201.rdr" @@ -8,18 +8,19 @@ 終わり 初期化する手順 ーー自動生成された手順です。ここに書き加えたプログラムは消える可能性があります - この位置と大きさを{15,15,163,75}に変える + この位置と大きさを{15,15,258,75}に変える この内容を「メインメニューマップローテーション部品」に変える このフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える この文字色を「#F1F1F1」に変える スペーサーラベルというラベルを作る - その位置と大きさを{0,69,163,10}に変える + その位置と大きさを{133,69,125,10}に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その移動順を6に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「上」に変える 次パネルというパネルを作る - その位置と大きさを{0,43,163,26}に変える + その位置と大きさを{133,43,125,26}に変える その移動順を4に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える @@ -33,6 +34,7 @@ その文字配置を「左」に変える その移動順を1に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「左」に変える 次ゲームモードラベルというラベルを次パネルへ作る その位置と大きさを{0,0,17,17}に変える @@ -43,22 +45,24 @@ その文字配置を「右」に変える その移動順を2に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「左」に変える 現在パネルというパネルを作る - その位置と大きさを{0,17,163,26}に変える + その位置と大きさを{133,17,125,26}に変える その移動順を3に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「上」に変える "残り時間ラベル"というラベルを現在パネルへ作る - その位置と大きさを{87,0,76,15}に変える - その内容を「」に変える + その位置と大きさを{88,0,0,17}に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9.75」に変える その語尾省略を○に変える その自動調整を○に変える その文字配置を「左」に変える その移動順を3に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「左」に変える 現在マップラベルというラベルを現在パネルへ作る その位置と大きさを{0,0,88,17}に変える @@ -69,6 +73,7 @@ その文字配置を「左」に変える その移動順を1に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「左」に変える 現在ゲームモードラベルというラベルを現在パネルへ作る その位置と大きさを{0,0,0,17}に変える @@ -78,18 +83,32 @@ その文字配置を「右」に変える その移動順を2に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「左」に変える ゲームモードラベルというラベルを作る - その位置と大きさを{0,0,63,17}に変える + その位置と大きさを{133,0,63,17}に変える その内容を「ゲームモード」に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9.75」に変える その自動調整を○に変える その移動順を5に変える その文字色を「#F1F1F1」に変える + その背景色を「透明」に変える そのドッキング方向を「上」に変える + サムネイルピクチャーというピクチャーを作る + サムネイルピクチャーを初期化開始する + その位置と大きさを{0,0,133,75}に変える + その自動調整を「比率維持」に変える + その移動順を7に変える + そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える + その文字色を「#F1F1F1」に変える + そのドッキング方向を「左」に変える + サムネイルピクチャーを初期化終了する 終わり + 【幅一覧:配列】 サイズ調整する手順 + スペーサーラベルの高さ=7 + 次ゲームモードラベルの元実体の「MinimumSize」={0,次マップラベルの高さ} 現在ゲームモードラベルの元実体の「MinimumSize」={0,現在マップラベルの高さ} //現在ゲームモードラベルの元実体の「MinimumSize」={次ゲームモードラベルの幅,現在マップラベルの高さ} @@ -101,13 +120,30 @@ //次マップラベルの元実体の「MinimumSize」={0,次パネルの高さ} 次パネルの高さ=次パネルの子部品一覧すべての高さの最大値 - 自分の高さ=自分の子部品一覧すべての高さの合計 + サムネイルピクチャーの高さ=自分の子部品一覧すべての高さの合計-サムネイルピクチャーの高さ + サムネイルピクチャーの幅=サムネイルピクチャーの高さ*(16/9) + + 自分の高さ=自分の子部品一覧すべての高さの合計-サムネイルピクチャーの高さ - 【幅一覧:配列】=空の配列 + 幅一覧=空の配列 幅一覧へ[現在パネルの子部品一覧すべての幅の合計]を追加する 幅一覧へ[次パネルの子部品一覧すべての幅の合計]を追加する 幅一覧へ[ゲームモードラベルの幅]を追加する + 自分の幅=幅一覧の最大値 + サムネイルピクチャーの表示なら自分の幅=自分の幅+サムネイルピクチャーの幅 + 終わり + + 自分で【表示値:真偽値】へサムネイル表示切り替える手順 + 表示値なら + サムネイルピクチャーを表示する + 自分の幅=幅一覧の最大値+サムネイルピクチャーの幅 + + そうでなければ + サムネイルピクチャーを隠す + 自分の幅=幅一覧の最大値 + + そして 終わり ゲームモードという属性 diff --git "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" index c5b5435e..8d9a7466 100644 --- "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" +++ "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" @@ -27,6 +27,8 @@ 「Resources」, 「Resources\TitleScreenImage」, + 「Resources\MapRotation」, + 「Resources\MapRotation\Image」, 「Resources\News」, 「Resources\News\Image」, @@ -100,6 +102,12 @@ 「説明」=「メインメニューにマップローテーション情報を表示します」, 「型」=真偽値 }, + 「MapRotation_Image」={ + 「初期値」=○, + 「名前」=「マップローテーション - 画像」, + 「説明」=「メインメニューにマップローテーション情報を表示します」, + 「型」=真偽値 + }, 「MapRotation_RemainingTime」={ 「初期値」=×, 「名前」=「マップローテーション - 残り時間 (試験的機能)」, diff --git "a/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" "b/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" index b86a369a..17af6d47 100644 --- "a/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" +++ "b/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" @@ -62,6 +62,73 @@ もし終わり マップローテーションデータ=データをJSON形式として読み取ったもの マップローテーションゲームモード一覧=マップローテーションデータの見出し + + // 各ゲームモードのマップのサムネイル画像をダウンロードする + [メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_Image」を取得したもの]が○なら + 例外監視 + // 既にダウンロードされている画像を削除する + //「[アプリのコンフィグフォルダー]Resources\MapRotation\Image\*.*」を削除する + // ダウンロード + 【画像フォルダー:文字列】=「[アプリのコンフィグフォルダー]Resources\MapRotation\Image\」 + 【画像URL:文字列】 + 【画像パス:文字列】 + 【画像一覧:配列】={} + マップローテーションゲームモード一覧を【ゲームモード】へそれぞれ繰り返す + 画像URL=マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」) + 画像パス=「[画像フォルダー][ゲームモード].jpg」 + + + // 既に同じマップの画像ファイルが存在する場合はダウンロードを実行しない + 画像パスが存在しないなら + // ダウンロードする + 画像URLを画像パスへHTTPでダウンロードする + 「モザンビークAPI マップローテーションサムネイル取得 - ステータスコード: [HTTPのステータスコード]」をデバッグログへ出力する + + // HTTPのステータスコードが200以外の場合 + HTTPのステータスコードが200でないなら + 「[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetMapRotationImage」を取得したもの] - [言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.HTTPStatusCode」を{[HTTPのステータスコード]}として取得したもの]」というエラーを発生させる + マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=無 + + // ダウンロードされているはずの画像ファイルが存在しない場合 + 他で画像パスが存在しないなら + マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=無 + + そして + + そうでなければ + 「モザンビークAPI マップローテーションサムネイル取得 - スキップ」をデバッグログへ出力する + + そして + + 画像パスが存在するなら + マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=画像パス + 画像一覧へ画像パスを追加する + そして + そして + + // 不要な画像ファイルを削除する + [画像フォルダー]のファイルの一覧を【対象ファイル】へそれぞれ繰り返す + [[画像一覧すべてのファイル名だけ]から[対象ファイル]を完全一致で探したもの]の個数が0なら + [{「png」,「jpg」,「jpeg」,「webp」,「gif」}から[対象ファイルの拡張子だけ]を完全一致で探したもの]の個数が1以上なら + 「[画像フォルダー][対象ファイル]」が存在するなら + 「マップローテーション サムネイル画像削除: [対象ファイル]」をデバッグログへ出力する + 「[画像フォルダー][対象ファイル]」を削除する + そして + そして + そして + そして + 発生した場合 + エラーのメッセージを「エラー」としてデバッグログへ出力する + もし画像パスが存在するなら画像パスを削除する + 監視終わり + + そうでなければ + // 設定で無効になっている場合はAPIから取得したデータ内の画像URL(パス)を無にする + マップローテーションゲームモード一覧を【ゲームモード】へそれぞれ繰り返す + マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=無 + そして + + そして 発生した場合 「モザンビークAPI マップローテーションデータ取得失敗: [エラーのメッセージ]」を「エラー」としてデバッグログへ出力する マップローテーションデータ=エラーマップローテーションデータ From 9f4eba324603709667aa6217f2788de373deba71 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 15 Feb 2025 16:45:27 +0900 Subject: [PATCH 02/25] Update ja.json --- Resources/Languages/ja.json | 3 +++ 1 file changed, 3 insertions(+) diff --git a/Resources/Languages/ja.json b/Resources/Languages/ja.json index 05453817..81766932 100644 --- a/Resources/Languages/ja.json +++ b/Resources/Languages/ja.json @@ -111,6 +111,7 @@ "ErrorMessage": { "HTTPStatusCode": "HTTP ステータスコード: {0}", "FailedToGetMapRotation": "マップローテーションを取得できませんでした。", + "FailedToGetMapRotationImage": "画像を取得できませんでした。", "FailedToGetServerStatus": "サーバーステータスを取得できませんでした。", "FailedToGetNews": "ニュースを取得できませんでした。", "FailedToGetNewsImage": "画像を取得できませんでした。" @@ -591,6 +592,8 @@ "ServerStatus_Region;List": "アジア,東ヨーロッパ,西ヨーロッパ,アメリカ南部,アメリカ中部,アメリカ東部,アメリカ西部", "MapRotation_Enable;Name": "マップローテーション - 表示", "MapRotation_Enable;Desc": "メインメニューにマップローテーション情報をするかどうか\n(適用するにはアプリの再起動が必要です)", + "MapRotation_Image;Name": "マップローテーション - サムネイル画像", + "MapRotation_Image;Desc": "マップローテーション情報に各マップのサムネイル画像を表示します。", "MapRotation_RemainingTime;Name": "[試験的機能] マップローテーション - 詳細な残り時間の表示", "MapRotation_RemainingTime;Desc": "マップローテーションの各モードの残り時間表記を毎秒更新される詳細な表示にします。\n※この設定は試験的機能です。有効化するとメモリーの使用量が増加する可能性があります。\n(適用するにはアプリの再起動が必要です)" }, From 62b68102a9173ef41028e700fd82f265369be379 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Fri, 12 Sep 2025 23:33:08 +0900 Subject: [PATCH 03/25] =?UTF-8?q?[=E3=82=A2=E3=83=83=E3=83=97=E3=83=87?= =?UTF-8?q?=E3=83=BC=E3=82=BF=E3=83=BC]=20API=E3=81=AE=E3=83=89=E3=83=A1?= =?UTF-8?q?=E3=82=A4=E3=83=B3=E3=82=92=20Build.json=20=E3=82=92=E5=8F=82?= =?UTF-8?q?=E7=85=A7=E3=81=99=E3=82=8B=E3=82=88=E3=81=86=E4=BF=AE=E6=AD=A3?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git "a/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" "b/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" index 83e8387c..0b16a4bd 100644 --- "a/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" +++ "b/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" @@ -49,7 +49,7 @@ -アップデートデータURL:文字列=「https://api.github.com/repos/femtoCommunity/LegendUtil/releases」 - -開発アップデートデータURL:文字列=「https://api-legendutil.ezolys.com/releases/latest」 + -開発アップデートデータURL:文字列=「https://[アプリのAPIアドレス]/releases/latest」 -アップデートデータ取得結果:真偽値=× -アップデートデータステータスコード=0 From 9633772762fddb7ddb9f4c7c301f5aa6f873defe Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 00:05:03 +0900 Subject: [PATCH 04/25] =?UTF-8?q?Crowdin=20=E3=81=AEURL=E3=82=92=E4=BF=AE?= =?UTF-8?q?=E6=AD=A3?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- Build.json | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/Build.json b/Build.json index bcc37e18..c5f23906 100644 --- a/Build.json +++ b/Build.json @@ -12,7 +12,7 @@ "Logo_Author": "https://twitter.com/Apex_tyaneko", "GitHub_Repo": "https://github.com/femtoCommunity/LegendUtil", "Discord_Server": "https://discord.gg/Y5FrzPft3M", - "Crowdin": "https://bit.ly/LegendUtil-TL", + "Crowdin": "https://crowdin.com/project/legendutil", "Wiki": "https://wiki.legendutil.ezolys.com", "Ko-fi": "https://ko-fi.com/milkeyyy" } From e272ba9b0f404bed54ba7a904d1e92ff8629e29a Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 00:08:51 +0900 Subject: [PATCH 05/25] =?UTF-8?q?[=E3=82=A2=E3=83=83=E3=83=97=E3=83=87?= =?UTF-8?q?=E3=83=BC=E3=82=BF=E3=83=BC]=20Microsoft=20Store=20Edition?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- Build.json | 4 ++ ...7\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" | 41 +++++++++++++++---- .../\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" | 18 ++++++++ ...6\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" | 8 ++-- 4 files changed, 59 insertions(+), 12 deletions(-) diff --git a/Build.json b/Build.json index c5f23906..2406009e 100644 --- a/Build.json +++ b/Build.json @@ -2,6 +2,10 @@ "App": { "ReleaseChannel": "beta" }, + "MSStore":{ + "Release": false, + "ID": "" + }, "DiscordRPC": { "AppID": "1205482419730382888" }, diff --git "a/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" "b/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" index 0b16a4bd..d4a22690 100644 --- "a/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" +++ "b/Source/\343\202\242\343\203\203\343\203\227\343\203\207\343\203\274\343\202\277\343\203\274.rdr" @@ -211,6 +211,15 @@ もしオプションにオプション名が存在しないならオプションへオプション名として×を設定する 繰り返し終わり + // Microsoft Store 版はアップデートチェックを行わずにストアページを開く (任意チェックではない場合は何もしない) + アプリのストアリリースなら + オプション(「任意」)が○なら + アプリでストアページ開く + 2秒待つ + そして + 手順から抜ける + そして + もしアプリのリリースチャンネルが「beta」またはアプリのリリースチャンネルが「release」なら もしメイン設定について「Update」から「ReleaseChannel」を取得したものが「dev」で始まるなら アップデートチャンネル=アプリのリリースチャンネル @@ -345,10 +354,16 @@ もし強制が○ならアップデート確認する 【アップデート実行スレッド】というスレッドを作る。アップデート実行スレッドで『 例外監視 - 「[最新インストーラーURL]」を「[アプリのコンフィグフォルダー]Update\[最新インストーラー名]」へHTTPでダウンロードする - 「[アプリのコンフィグフォルダー]Update\[最新インストーラー名]」を「/SILENT」として起動する - アップデーターを閉じる - 終了する + // Microsoft Store 版はストアページを開く + アプリのストアリリースなら + アプリでストアページ開く + アップデーターを閉じる + そうでなければ + 「[最新インストーラーURL]」を「[アプリのコンフィグフォルダー]Update\[最新インストーラー名]」へHTTPでダウンロードする + 「[アプリのコンフィグフォルダー]Update\[最新インストーラー名]」を「/SILENT」として起動する + アップデーターを閉じる + 終了する + そして 発生した場合 「アップデート処理失敗: [エラーのメッセージ]」を「エラー」としてデバッグログへ出力する もし「[アプリのコンフィグフォルダー]Update\[最新インストーラー名]」というファイルが存在するなら「[アプリのコンフィグフォルダー]Update\[最新インストーラー名]」を削除する @@ -357,10 +372,20 @@ ×を返す 監視終わり 』を実行する - [言語管理器で「6.1.2」を取得したもの]でアップデートチェック画面表示する - アップデート実行スレッドが実行中の間繰り返す - 1秒待つ - 繰り返し終わり + // Microsoft Store 版でなければ処理中ウィンドウを表示する + アプリのストアリリースでないなら + [言語管理器で「6.1.2」を取得したもの]でアップデートチェック画面表示する + そして + + 1秒待つ + + 例外監視 + アップデート実行スレッドが実行中の間繰り返す + 1秒待つ + 繰り返し終わり + 発生した場合 + 「アップデート実行スレッド待機エラー: [エラーのメッセージ]」をデバッグログへ「エラー」として出力する + 監視終わり 終わり 【内容:文字列】で〈【非ダイアログ:真偽値】として〉アップデートチェック画面表示する手順 diff --git "a/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" "b/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" index 6c9429c7..138a90d7 100644 --- "a/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" +++ "b/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" @@ -144,6 +144,12 @@ 基本:終了する 終わり + 自分でストアページ開く手順 + // TODO: ストアの詳細ページを開くようにする? + //「ms-windows-store://pdp/?productid=[アプリのストアID]」を開く + 「ms-windows-store://downloadsandupdates」を開く + 終わり + 追加ファイル一覧という属性 取得する手順 { @@ -195,6 +201,18 @@ 終わり 終わり + ストアリリースという属性 + 取得する手順 + ビルド情報(「MSStore」)(「Release」)を返す + 終わり + 終わり + + ストアIDという属性 + 取得する手順 + ビルド情報(「MSStore」)(「ID」)を返す + 終わり + 終わり + DiscordRPCアプリIDという属性 取得する手順 ビルド情報(「DiscordRPC」)(「AppID」)を返す diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" index 4ef2ce42..5cfe7a4c 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" @@ -226,6 +226,10 @@ 「テーマ名: [テーマ名]」をデバッグログへ出力する + もし画面の内容がアプリの名前を含まないなら + 画面の内容=画面の内容&「 - 」&アプリの名前 + もし終わり + もし例外部品一覧が無なら例外部品一覧=空の配列 【例外部品辞書:辞書】=空の辞書 @@ -234,10 +238,6 @@ そうでなければ例外部品辞書へ[例外部品]として「」を設定する 繰り返し終わり - もし画面の内容がアプリの名前を含まないなら - 画面の内容=画面の内容&「 - 」&アプリの名前 - もし終わり - 【部品名:文字列】 【部品フォント:フォント】 【背景色:配列】 From 2347833d469e64992b2776fc3d8d9011752216f5 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 00:09:03 +0900 Subject: [PATCH 06/25] Update LegendUtil.rdrproj --- LegendUtil.rdrproj | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/LegendUtil.rdrproj b/LegendUtil.rdrproj index 275f0e86..bcbabcfe 100644 --- a/LegendUtil.rdrproj +++ b/LegendUtil.rdrproj @@ -58,7 +58,7 @@ <項目 位置="Source\ユーティリティ\ディスプレイ.rdr" /> <項目 位置="Source\ウィンドウ\言語選択画面.rdr" /> - <バージョン 値="0.4.0.0"> + <バージョン 値="0.4.1.0"> <項目 名前="Comments" 値="LegendUtil - Development by femto Community Software Team" /> <項目 名前="FileDescription" 値="LegendUtil" /> <項目 名前="CompanyName" 値="femto Community Software Team" /> From d9bf82391fa9c83022d3d83ea1b106df4e7bc58a Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 00:27:01 +0900 Subject: [PATCH 07/25] =?UTF-8?q?[=5FBuild.rdr]=20Microsoft=20Store=20?= =?UTF-8?q?=E7=94=A8=E3=83=93=E3=83=AB=E3=83=89=E3=81=B8=E3=81=AE=E5=AF=BE?= =?UTF-8?q?=E5=BF=9C=20/=20=E5=8F=97=E3=81=91=E5=8F=96=E3=81=A3=E3=81=9F?= =?UTF-8?q?=E5=85=A5=E5=8A=9B=E3=81=8B=E3=82=89=E5=B7=A6=E5=8F=B3=E3=81=AE?= =?UTF-8?q?=E7=A9=BA=E7=99=BD=E3=82=92=E5=89=8A=E9=99=A4=E3=81=99=E3=82=8B?= =?UTF-8?q?=E3=82=88=E3=81=86=E6=94=B9=E8=89=AF?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- Scripts/_Build.rdr | 8 ++++++-- 1 file changed, 6 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/Scripts/_Build.rdr b/Scripts/_Build.rdr index b223cf2e..7810e016 100644 --- a/Scripts/_Build.rdr +++ b/Scripts/_Build.rdr @@ -108,15 +108,19 @@ 繰り返し終わり 「リリースチャンネルを選択してください[改行][リリースチャンネル一覧文字列]選択肢: 」をコンソールへ表示する - リリースチャンネル番号=コンソールから受け取ったもの + リリースチャンネル番号=コンソールから受け取ったものから両スペースを消したもの もしリリースチャンネル番号がリリースチャンネル一覧に存在しないなら リリースチャンネル番号=「0」 もし終わり 【リリースチャンネル】=リリースチャンネル一覧(リリースチャンネル番号) + 「Microsoft Store 用のビルドをを行いますか? (y/n): 」をコンソールへ表示する + ストアビルド=[コンソールから受け取ったものから両スペースを消したものが「y」である] + // Build.json の読み込み 「ビルド情報を編集」をコンソール出力する ビルド情報(「App」)(「ReleaseChannel」)=「[リリースチャンネル]」 + ビルド情報(「MSStore」)(「Release」)=ストアビルド アプリ名=「[アプリの名前]」 @@ -207,7 +211,7 @@ // リリース もしアプリのリリースチャンネルが「dev」で始まるなら 「リリースを行う場合は y を入力してください: 」をコンソールへ表示する - コンソールから受け取ったものについて分岐 + コンソールから受け取ったものから両スペースを消したものについて分岐 「y」の場合 「コミットメッセージを入力: 」をコンソールへ表示する 【コミットメッセージ】=コンソールから受け取ったもの From cbf84c762bb7aecf0aa29c597881fb632963d45c Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 00:39:42 +0900 Subject: [PATCH 08/25] =?UTF-8?q?=E3=83=90=E3=83=BC=E3=82=B8=E3=83=A7?= =?UTF-8?q?=E3=83=B3=E6=83=85=E5=A0=B1=E3=81=AE=E8=A1=A8=E8=A8=98=E3=81=AB?= =?UTF-8?q?=E3=82=B9=E3=83=88=E3=82=A2=E3=83=93=E3=83=AB=E3=83=89=E3=81=8B?= =?UTF-8?q?=E3=81=A9=E3=81=86=E3=81=8B=E3=81=AE=E3=83=86=E3=82=AD=E3=82=B9?= =?UTF-8?q?=E3=83=88=E3=82=92=E8=BF=BD=E5=8A=A0?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" | 6 +++++- ...241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" | 6 +++++- 2 files changed, 10 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" index 0fdba04c..79ffecab 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" @@ -14,7 +14,11 @@ アイコンピクチャーの画像=アプリのアイコン透過画像 アプリ名ラベルの内容=「[アプリの名前]」 バージョンラベルの内容=「Version [アプリのバージョン表記]」 - ビルドラベルの内容=「Internal [アプリの内部バージョン] ([アプリのリリースチャンネル])[改行]Build [アプリのビルドバージョン] [[][アプリのコミットハッシュ][]]」 + 【ストアビルドテキスト:文字列】=「iss」 // Inno Setup + アプリのストアリリースなら + ストアビルドテキスト=「store」 + そして + ビルドラベルの内容=「Internal [アプリの内部バージョン] / [アプリのリリースチャンネル] ([ストアビルドテキスト])[改行]Build [アプリのビルドバージョン] [[][アプリのコミットハッシュ][]]」 コピーライトラベルの内容=「Developed by femto Community Software Team[改行]Copyright (C) 2025 Milkeyyy」 アイコンパネルの幅=アイコンピクチャーの高さ diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" index ed727abb..b92e68d7 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" @@ -95,8 +95,12 @@ アプリケーション情報ラベルの元実体の「MinimumSize」={0,ツールバーメインパネルの高さ} アプリケーション情報ラベルの内容=「[アプリのバージョン表記]」 アプリケーション情報ラベルのクリックされた時の手順は、『 + 【ストアビルドテキスト:文字列】=「iss」 // Inno Setup + アプリのストアリリースなら + ストアビルドテキスト=「store」 + そして // バージョン情報をコピーする - 「LegendUtil v[アプリのバージョン表記][改行]- Version: [アプリのバージョン][改行]- Internal: [アプリの内部バージョン][改行]- Build: [アプリのビルドバージョン][改行]- Release Channel: [アプリのリリースチャンネル][改行]- Commit: [アプリのコミットハッシュ]」をクリップボードへコピーする + 「LegendUtil v[アプリのバージョン表記][改行]- Version: [アプリのバージョン][改行]- Internal: [アプリの内部バージョン][改行]- Build: [アプリのビルドバージョン][改行]- Release Channel: [アプリのリリースチャンネル] ([ストアビルドテキスト])[改行]- Commit: [アプリのコミットハッシュ]」をクリップボードへコピーする 「[言語管理器で「Panel.MainMenu_VersionInfoLabel.VersionInfoCopied」を取得したもの]」を「情報アイコン」で表示する 』 From bf04060e1b9325724a1cb5c3c028eca54610d1de Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 00:41:47 +0900 Subject: [PATCH 09/25] Bump --- Scripts/_Build.rdr | 4 ++-- 1 file changed, 2 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/Scripts/_Build.rdr b/Scripts/_Build.rdr index 7810e016..2e7d0432 100644 --- a/Scripts/_Build.rdr +++ b/Scripts/_Build.rdr @@ -7,7 +7,7 @@ プログラムのタイトル=「LegendUtil Builder」 -スクリプトバージョン={3,0} +スクリプトバージョン={3,1} 作業ディレクトリー=今の位置の親 @@ -114,7 +114,7 @@ もし終わり 【リリースチャンネル】=リリースチャンネル一覧(リリースチャンネル番号) - 「Microsoft Store 用のビルドをを行いますか? (y/n): 」をコンソールへ表示する + 「Microsoft Store 用のビルドを行いますか? (y/n): 」をコンソールへ表示する ストアビルド=[コンソールから受け取ったものから両スペースを消したものが「y」である] // Build.json の読み込み From d4f4c7982d4634f4cce59f7c01f138afa963cec0 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 00:44:36 +0900 Subject: [PATCH 10/25] v0.4.2 --- LegendUtil.rdrproj | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/LegendUtil.rdrproj b/LegendUtil.rdrproj index bcbabcfe..d85df85b 100644 --- a/LegendUtil.rdrproj +++ b/LegendUtil.rdrproj @@ -58,7 +58,7 @@ <項目 位置="Source\ユーティリティ\ディスプレイ.rdr" /> <項目 位置="Source\ウィンドウ\言語選択画面.rdr" /> - <バージョン 値="0.4.1.0"> + <バージョン 値="0.4.2.0"> <項目 名前="Comments" 値="LegendUtil - Development by femto Community Software Team" /> <項目 名前="FileDescription" 値="LegendUtil" /> <項目 名前="CompanyName" 値="femto Community Software Team" /> From 1df9ab1c4909e9f179bc2e3b1261145a83cabddc Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sat, 13 Sep 2025 21:30:27 +0900 Subject: [PATCH 11/25] =?UTF-8?q?[=5FBuild.rdr]=20=E8=B5=B7=E5=8B=95?= =?UTF-8?q?=E5=BC=95=E6=95=B0=E3=81=AE=E5=AE=9F=E8=A3=85?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- Scripts/_Build.rdr | 65 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++----- 1 file changed, 59 insertions(+), 6 deletions(-) diff --git a/Scripts/_Build.rdr b/Scripts/_Build.rdr index 2e7d0432..00efa396 100644 --- a/Scripts/_Build.rdr +++ b/Scripts/_Build.rdr @@ -33,6 +33,10 @@ 「4」=「nightly」 } + +もしプログラムの起動時設定が空なら起動引数=空の配列 +そうでなければ起動引数=プログラムの起動時設定 + 「[プログラムのタイトル]」をコンソールへ表示して改行する 「v[スクリプトバージョンを「.」で繋げたもの]」をコンソールへ表示して改行する 「」をコンソールへ表示して改行する @@ -107,20 +111,29 @@ リリースチャンネル一覧文字列=リリースチャンネル一覧文字列&「 [リリースチャンネル番号]: [リリースチャンネル一覧(リリースチャンネル番号)][改行]」 繰り返し終わり - 「リリースチャンネルを選択してください[改行][リリースチャンネル一覧文字列]選択肢: 」をコンソールへ表示する - リリースチャンネル番号=コンソールから受け取ったものから両スペースを消したもの + 起動引数から「/ReleaseChannel」を完全一致で探したものの個数が1以上なら + リリースチャンネル番号=起動引数(起動引数から「/ReleaseChannel」を完全一致で探したもの(1)+1) + そうでなければ + 「リリースチャンネルを選択してください[改行][リリースチャンネル一覧文字列]選択肢: 」をコンソールへ表示する + リリースチャンネル番号=コンソールから受け取ったものから両スペースを消したもの + そして + もしリリースチャンネル番号がリリースチャンネル一覧に存在しないなら リリースチャンネル番号=「0」 もし終わり 【リリースチャンネル】=リリースチャンネル一覧(リリースチャンネル番号) - 「Microsoft Store 用のビルドを行いますか? (y/n): 」をコンソールへ表示する - ストアビルド=[コンソールから受け取ったものから両スペースを消したものが「y」である] + ストアビルド=× + 起動引数から「/MSStore」を完全一致で探したものの個数が1以上なら + ストアビルド=[起動引数(起動引数から「/MSStore」を完全一致で探したもの(1)+1)が0でない] + そうでなければ + 「Microsoft Store 用のビルドを行いますか? (y/n): 」をコンソールへ表示する + ストアビルド=[コンソールから受け取ったものから両スペースを消したものが「y」である] + そして // Build.json の読み込み 「ビルド情報を編集」をコンソール出力する ビルド情報(「App」)(「ReleaseChannel」)=「[リリースチャンネル]」 - ビルド情報(「MSStore」)(「Release」)=ストアビルド アプリ名=「[アプリの名前]」 @@ -193,16 +206,56 @@ 繰り返し終わり インストーラーソースファイルテキストをインストーラーソースファイルへ保存する - ソースファイルをコンパイルする + //// MSStore ///// + ストアビルドなら + // Build.json の編集 + ビルド情報(「MSStore」)(「Release」)=○ + // Build.json の保存 + [ビルド情報をJSON形式として書き出したもの]を「[作業ディレクトリー]Build.json」へ「UTF-8」で保存する + アプリ:[[「[作業ディレクトリー]Build.json」から「UTF-8」で読み込んだもの]をJSON形式として読み取ったもの]で情報設定する + + // ソースのコンパイル + ソースファイルをコンパイルする + もし「[作業ディレクトリー]_Pack\[アプリの名前]\[ソースファイルの名前だけ].exe」というファイルが存在するなら + 「実行ファイルを削除 ([作業ディレクトリー]_Pack\[ソースファイルの名前だけ].exe)」をコンソール出力する + 「[作業ディレクトリー]_Pack\[アプリの名前]\[ソースファイルの名前だけ].exe」を削除する + もし終わり + 「実行ファイルを移動 ([ソースファイルの名前だけ].exe)」をコンソール出力する + 「[作業ディレクトリー][ソースファイルの名前だけ].exe」を「[作業ディレクトリー]_Pack\[アプリの名前]\[ソースファイルの名前だけ].exe」へ移動する + + 0.1秒待つ + + // インストーラーのコンパイル + インストーラーソースファイルをコンパイルする + + // ストアビルドの場合はインストーラーのファイル名を変更する + ストアビルドなら + 「[作業ディレクトリー]_Pack\[アプリの名前]_Setup.exe」を「[アプリの名前]_Setup_v[アプリの内部バージョン]_MSStore.exe」に変更する + そして + そして + //// MSStore //// + //// ISS ///// + // Build.json の編集 + ビルド情報(「MSStore」)(「Release」)=× + // Build.json の保存 + [ビルド情報をJSON形式として書き出したもの]を「[作業ディレクトリー]Build.json」へ「UTF-8」で保存する + アプリ:[[「[作業ディレクトリー]Build.json」から「UTF-8」で読み込んだもの]をJSON形式として読み取ったもの]で情報設定する + + // ソースのコンパイル + ソースファイルをコンパイルする もし「[作業ディレクトリー]_Pack\[アプリの名前]\[ソースファイルの名前だけ].exe」というファイルが存在するなら 「実行ファイルを削除 ([作業ディレクトリー]_Pack\[ソースファイルの名前だけ].exe)」をコンソール出力する 「[作業ディレクトリー]_Pack\[アプリの名前]\[ソースファイルの名前だけ].exe」を削除する もし終わり 「実行ファイルを移動 ([ソースファイルの名前だけ].exe)」をコンソール出力する 「[作業ディレクトリー][ソースファイルの名前だけ].exe」を「[作業ディレクトリー]_Pack\[アプリの名前]\[ソースファイルの名前だけ].exe」へ移動する + 0.1秒待つ + + // インストーラーのコンパイル インストーラーソースファイルをコンパイルする + //// ISS //// 「Build Version: [ビルド日時] ([ビルド日時で「.」を「」へ置換したもの])」をコンソール出力する [アプリの内部バージョン]をクリップボードへコピーする From 6b41ae4f5f8c97cd21389b43d9f8f88a1462838b Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sun, 14 Sep 2025 01:21:02 +0900 Subject: [PATCH 12/25] Update FUNDING.yml --- .github/FUNDING.yml | 3 --- 1 file changed, 3 deletions(-) diff --git a/.github/FUNDING.yml b/.github/FUNDING.yml index 051ad82c..c50b9509 100644 --- a/.github/FUNDING.yml +++ b/.github/FUNDING.yml @@ -1,4 +1 @@ -# These are supported funding model platforms - github: Milkeyyy -ko_fi: milkeyyy # Replace with a single Ko-fi username From e404c2e7cd04f84b2092779b7d0d224d828ad6fd Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Mon, 15 Sep 2025 17:32:13 +0900 Subject: [PATCH 13/25] =?UTF-8?q?=E3=82=A2=E3=83=97=E3=83=AA=E6=83=85?= =?UTF-8?q?=E5=A0=B1=E3=81=AB=E3=83=93=E3=83=AB=E3=83=89=E3=82=BF=E3=82=A4?= =?UTF-8?q?=E3=83=97=E8=A8=AD=E5=AE=9A=E9=A0=85=E7=9B=AE=E3=82=92=E5=AE=9F?= =?UTF-8?q?=E8=A3=85?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- "Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" | 12 ++++++++++++ ...\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" | 2 +- 2 files changed, 13 insertions(+), 1 deletion(-) diff --git "a/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" "b/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" index 138a90d7..d1dc14b1 100644 --- "a/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" +++ "b/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" @@ -44,6 +44,7 @@ +ビルドバージョン:文字列 +リリース番号 -コミットハッシュ値:文字列 + -ビルドタイプ値:文字列 //----- バージョン関連 -----// +アイコン:プロデルアイコン @@ -71,6 +72,11 @@ ビルド情報辞書が無ならビルド情報=[「Build.json」を素材リストから文字列として取得したもの]をJSON形式として読み取ったもの そうでなければビルド情報=ビルド情報辞書 + ビルドタイプ値=「iss」 // Inno Setup + アプリのストアリリースなら + ビルドタイプ値=「store」 // Microsoft Store + そして + コミットハッシュ値=「CommitHash.txt」を素材リストから文字列として取得したもの プロジェクトファイル=XMLで[「LegendUtil.rdrproj」を素材リストから文字列として取得したもの]から作成したもの @@ -201,6 +207,12 @@ 終わり 終わり + ビルドタイプという属性 + 取得する手順 + ビルドタイプ値を返す + 終わり + 終わり + ストアリリースという属性 取得する手順 ビルド情報(「MSStore」)(「Release」)を返す diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" index 79ffecab..41469680 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" @@ -18,7 +18,7 @@ アプリのストアリリースなら ストアビルドテキスト=「store」 そして - ビルドラベルの内容=「Internal [アプリの内部バージョン] / [アプリのリリースチャンネル] ([ストアビルドテキスト])[改行]Build [アプリのビルドバージョン] [[][アプリのコミットハッシュ][]]」 + ビルドラベルの内容=「Internal [アプリの内部バージョン] / [アプリのリリースチャンネル] ([アプリのビルドタイプ])[改行]Build [アプリのビルドバージョン] [[][アプリのコミットハッシュ][]]」 コピーライトラベルの内容=「Developed by femto Community Software Team[改行]Copyright (C) 2025 Milkeyyy」 アイコンパネルの幅=アイコンピクチャーの高さ From 98a0f46aa068550f1aea64d6255a7822344e9aae Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Mon, 15 Sep 2025 17:33:40 +0900 Subject: [PATCH 14/25] =?UTF-8?q?=E3=83=A6=E3=83=BC=E3=82=B6=E3=83=BC?= =?UTF-8?q?=E3=82=A8=E3=83=BC=E3=82=B8=E3=82=A7=E3=83=B3=E3=83=88=E3=81=AB?= =?UTF-8?q?=E3=83=90=E3=83=BC=E3=82=B8=E3=83=A7=E3=83=B3=E6=83=85=E5=A0=B1?= =?UTF-8?q?=E3=82=92=E8=BF=BD=E5=8A=A0?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...03\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" | 11 ++++++----- 1 file changed, 6 insertions(+), 5 deletions(-) diff --git "a/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" "b/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" index b86a369a..1c27f257 100644 --- "a/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" +++ "b/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" @@ -3,6 +3,7 @@ -APIURL:文字列=「[アプリのAPIURL]」 -ベースAPIURLデータ:文字列=「https://apexlegendsstatus.com」 + -ヘッダー情報:辞書={「User-Agent」=「LegendUtil [アプリのバージョン表記];[アプリの内部バージョン];[アプリのリリースチャンネル];[アプリのビルドタイプ];[アプリのビルドバージョン];[アプリのコミットハッシュ]」} +エラーマップローテーションデータ:辞書={「_error」=「マップローテーションの取得に失敗しました」} +エラーサーバーステータスデータ:辞書={「_error」=「サーバーステータスの取得に失敗しました」} @@ -53,7 +54,7 @@ 【データ】 例外監視 - データ=「[APIURL]/maprotation」をHTTPで取得したもの + データ=「[APIURL]/maprotation」を[ヘッダー情報]にてHTTPで取得したもの 「モザンビークAPI マップローテーションデータ取得 - ステータスコード: [HTTPのステータスコード]」をデバッグログへ出力する もしHTTPのステータスコードが200でないなら マップローテーションデータ=エラーマップローテーションデータ @@ -89,7 +90,7 @@ 【データ】 例外監視 - データ=「[APIURL]/servers」をHTTPで取得したもの + データ=「[APIURL]/servers」を[ヘッダー情報]にてHTTPで取得したもの 「モザンビークAPI サーバーステータスデータ取得 - ステータスコード: [HTTPのステータスコード]」をデバッグログへ出力する もしHTTPのステータスコードが200でないなら サーバーステータスデータ=エラーサーバーステータスデータ @@ -127,13 +128,13 @@ 【データ】 【画像パス:文字列】=「[アプリのコンフィグフォルダー]Resources\News\Image\1.jpg」 例外監視 - データ=「[APIURL]/news?language=[ニュース言語]」をHTTPで取得したもの + データ=「[APIURL]/news?language=[ニュース言語]」を[ヘッダー情報]にてHTTPで取得したもの 「モザンビークAPI ニュースデータ取得 - ステータスコード: [HTTPのステータスコード]」をデバッグログへ出力する // 取得に失敗した場合は内容にエラーメッセージを入れて取得処理を終わる もしHTTPのステータスコードが200でないなら ニュースデータ=エラーニュースデータ ニュースデータ(1)(「title」)=[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetNews」を取得したもの] - ニュースデータ(1)(「short_desc」)=言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.HTTPStatusCode」を{[HTTPのステータスコード]}として取得したもの + ニュースデータ(1)(「short_desc」)=言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.HTTPStatusCode」を[ヘッダー情報]にて{[HTTPのステータスコード]}として取得したもの もし画像パスが存在するなら画像パスを削除する 手順から抜け出す もし終わり @@ -154,7 +155,7 @@ 画像パス=画像パスのフォルダだけ&「[カウント].jpg」 例外監視 もし画像パスが存在するなら画像パスを削除する - [ニュース(「img」)]を画像パスへHTTPでダウンロードする + [ニュース(「img」)]を画像パスへ[ヘッダー情報]にてHTTPでダウンロードする もしHTTPのステータスコードが200でないなら「[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetNewsImage」を取得したもの] - [言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.HTTPStatusCode」を{[HTTPのステータスコード]}として取得したもの]」というエラーを発生させる 発生した場合 エラーのメッセージを「エラー」としてデバッグログへ出力する From 07e6473cd6ec3c401f838503b335216affc30eda Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Mon, 15 Sep 2025 18:32:17 +0900 Subject: [PATCH 15/25] =?UTF-8?q?[=E3=82=A6=E3=82=A3=E3=83=B3=E3=83=89?= =?UTF-8?q?=E3=82=A6=E7=AE=A1=E7=90=86=E5=99=A8]=20=E4=BE=8B=E5=A4=96?= =?UTF-8?q?=E9=83=A8=E5=93=81=E3=81=AE=E5=87=A6=E7=90=86=E3=81=8C=E6=AD=A3?= =?UTF-8?q?=E5=B8=B8=E3=81=AB=E6=A9=9F=E8=83=BD=E3=81=97=E3=81=A6=E3=81=84?= =?UTF-8?q?=E3=81=AA=E3=81=8B=E3=81=A3=E3=81=9F=E3=81=AE=E3=82=92=E4=BF=AE?= =?UTF-8?q?=E6=AD=A3?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...3\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" | 4 +++- 1 file changed, 3 insertions(+), 1 deletion(-) diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" index 5cfe7a4c..ae5fc039 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" @@ -248,6 +248,8 @@ そうでなければ部品名=部品の名前 例外監視 + 背景色変更=× + // 対象の部品のマウスカーソルを変更する もし(部品が選択リストである)または(部品がチェックボックスである)または(部品がボタンである)なら 部品のマウスカーソル=「手」 @@ -261,7 +263,7 @@ そうでなければ // 例外部品に指定されている部品の処理 - もし例外部品辞書の見出しから[部品名]を完全一致で探したものの個数が1以上なら + もし例外部品辞書に「[部品名]」が存在するなら 例外部品辞書(部品名)について分岐 「背景色」の場合 // 背景色が例外として指定されている場合、文字色だけ変える もしテーマ部品固有色が「×」なら部品の文字色=テーマデータの文字色1 From 15d555f7c692cfd4cedbff74c92a4843a99c19e2 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Mon, 15 Sep 2025 18:35:32 +0900 Subject: [PATCH 16/25] =?UTF-8?q?Ko-fi=20=E3=81=AE=E3=83=90=E3=83=8A?= =?UTF-8?q?=E3=83=BC=E3=82=92=20GitHub=20Sponsors=20=E3=81=AE=E3=83=9C?= =?UTF-8?q?=E3=82=BF=E3=83=B3=E3=81=B8=E7=BD=AE=E3=81=8D=E6=8F=9B=E3=81=88?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- Resources/Languages/ja.json | 9 +++-- .../\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" | 6 +++ ...4\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" | 38 ++++++++----------- 3 files changed, 27 insertions(+), 26 deletions(-) diff --git a/Resources/Languages/ja.json b/Resources/Languages/ja.json index 95cf9352..5a8fe871 100644 --- a/Resources/Languages/ja.json +++ b/Resources/Languages/ja.json @@ -337,10 +337,13 @@ "EAapp_CouldNotGetWindowHandle": "EA app のウィンドウハンドルを取得できませんでした。" } }, + "Window": { + "MainWindow": { + "VersionInfoLabel_Copied": "バージョン情報をクリップボードへコピーしました。", + "SupportButton_Title": "GitHub Sponsors で支援する" + } + }, "Panel": { - "MainMenu_VersionInfoLabel": { - "VersionInfoCopied": "バージョン情報をクリップボードへコピーしました。" - }, "MainMenu_ProfileList": { "SortOrderList;List": "名前 (昇順),名前 (降順),ディスプレイ設定 (昇順),ディスプレイ設定 (降順),プラットフォーム (昇順),プラットフォーム (降順),最終プレイ日時 (近い順),最終プレイ日時 (遠い順),総プレイ時間 (短い順),総プレイ時間 (長い順)", "ItemDetail_Resolution": "解像度: {0}×{1} ({2}) - {3} Hz", diff --git "a/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" "b/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" index d1dc14b1..f3bdc977 100644 --- "a/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" +++ "b/Source/\343\202\242\343\203\227\343\203\252.rdr" @@ -273,6 +273,12 @@ 終わり 終わり + 支援URLという属性 + 取得する手順 + ビルド情報(「URL」)(「GitHub_Sponsors」)を返す + 終わり + 終わり + KofiURLという属性 取得する手順 ビルド情報(「URL」)(「Ko-fi」)を返す diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" index b92e68d7..562fa25e 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242.rdr" @@ -1,7 +1,7 @@ メイン画面とは ウィンドウを継承する - +例外部品一覧={} + +例外部品一覧={「支援ボタン;全て;」} // 名前;全て,背景色; or オプションなし (「ボタン1;全て;」 / 「ボタン1」) +アイコン一覧={} -ヘルプツールチップ:ツールチップ @@ -65,10 +65,7 @@ ロゴピクチャーの画像=アプリのアイコン透過画像 ロゴピクチャーのマウスカーソル=「手」 - Kofiバナーピクチャーの自動調整=「比率維持」 - Kofiバナーピクチャーの画像=「kofi_button_red.png」を素材リストから画像として取得したもの - Kofiバナーピクチャーの大きさ=Kofiバナーピクチャーの画像の大きさを{ツールバーメインパネルの実質大きさの幅-ツールバーメインパネルの余白の左右,ツールバーメインパネルの実質大きさの高さ+ツールバーメインパネルの余白の上下}へサイズサムネイル化したもの - Kofiバナーピクチャーのマウスカーソル=「手」 + 支援ボタンの内容=言語管理器で「Window.MainWindow.SupportButton_Title」を取得したもの // タブテーブル タブ一覧={ @@ -95,13 +92,9 @@ アプリケーション情報ラベルの元実体の「MinimumSize」={0,ツールバーメインパネルの高さ} アプリケーション情報ラベルの内容=「[アプリのバージョン表記]」 アプリケーション情報ラベルのクリックされた時の手順は、『 - 【ストアビルドテキスト:文字列】=「iss」 // Inno Setup - アプリのストアリリースなら - ストアビルドテキスト=「store」 - そして // バージョン情報をコピーする 「LegendUtil v[アプリのバージョン表記][改行]- Version: [アプリのバージョン][改行]- Internal: [アプリの内部バージョン][改行]- Build: [アプリのビルドバージョン][改行]- Release Channel: [アプリのリリースチャンネル] ([ストアビルドテキスト])[改行]- Commit: [アプリのコミットハッシュ]」をクリップボードへコピーする - 「[言語管理器で「Panel.MainMenu_VersionInfoLabel.VersionInfoCopied」を取得したもの]」を「情報アイコン」で表示する + 「[言語管理器で「Window.MainWindow.VersionInfoLabel_Copied」を取得したもの]」を「情報アイコン」で表示する 』 アップデートチェックボタンの元実体の「FlatAppearance」の「BorderSize」=0 @@ -117,7 +110,7 @@ 読み込み中パネルを隠す 終わり 初期化する手順 - ーー自動生成された手順です。ここにプログラムを書き加えても消える場合があります + ーー自動生成された手順です。ここに書き加えたプログラムは消える可能性があります 初期化開始する この実質大きさを{784,461}に変える この最小サイズを{800,500}に変える @@ -165,6 +158,15 @@ そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その文字色を「標準の文字」に変える そのドッキング方向を「上」に変える + 支援ボタンというボタンをツールバーメインパネルへ作る + その位置と大きさを{554,0,220,35}に変える + その見た目を「フラット」に変える + その内容を「GitHub Sponsors」に変える + その移動順を7に変える + そのフォントを「Yu Gothic UI,9.75,太字」に変える + その文字色を「白」に変える + その背景色を「#D15095」に変える + そのドッキング方向を「右」に変える アップデートチェックボタンというボタンをツールバーメインパネルへ作る その位置と大きさを{93,0,34,35}に変える その見た目を「フラット」に変える @@ -174,14 +176,6 @@ その文字色を「標準の文字」に変える その背景画像配置を「拡大」に変える そのドッキング方向を「左」に変える - Kofiバナーピクチャーというピクチャーをツールバーメインパネルへ作る - Kofiバナーピクチャーを初期化開始する - その位置と大きさを{487,0,287,35}に変える - その移動順を5に変える - そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える - その文字色を「標準の文字」に変える - そのドッキング方向を「右」に変える - Kofiバナーピクチャーを初期化終了する アプリケーション情報ラベルというラベルをツールバーメインパネルへ作る その位置と大きさを{47,0,46,17}に変える その内容を「ラベル2」に変える @@ -469,10 +463,8 @@ アプリで情報表示する 終わり - Kofiバナーピクチャーのマウスのボタンが押された時の手順 - もしこの時のボタンが「左ボタン」なら - アプリのKofiURLを開く - もし終わり + 支援ボタンがクリックされた時の手順 + アプリの支援URLを開く 終わり パネル閉じるボタンがクリックされた時の手順 From ce35ab2588006b16640ad3357c6552fd59a8f1d9 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Thu, 18 Sep 2025 00:41:53 +0900 Subject: [PATCH 17/25] =?UTF-8?q?=E3=83=97=E3=83=AD=E3=83=95=E3=82=A1?= =?UTF-8?q?=E3=82=A4=E3=83=AB=E3=81=AE=E6=9C=80=E7=B5=82=E3=83=97=E3=83=AC?= =?UTF-8?q?=E3=82=A4=E6=97=A5=E6=99=82=E3=82=92=E8=AA=AD=E3=81=BF=E3=82=84?= =?UTF-8?q?=E3=81=99=E3=81=84=E8=A1=A8=E8=A8=98=E3=81=AB=E5=A4=89=E6=9B=B4?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- LegendUtil.rdrproj | 1 + Resources/Languages/ja.json | 11 ++++ ...6\343\203\221\343\203\215\343\203\253.rdr" | 2 +- ...0\350\246\247\351\203\250\345\223\201.rdr" | 2 +- ...0\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" | 4 +- ...4\351\201\216\346\231\202\351\226\223.rdr" | 64 +++++++++++++++++++ 6 files changed, 80 insertions(+), 4 deletions(-) create mode 100644 "Source/\343\203\246\343\203\274\343\203\206\343\202\243\343\203\252\343\203\206\343\202\243/\347\265\214\351\201\216\346\231\202\351\226\223.rdr" diff --git a/LegendUtil.rdrproj b/LegendUtil.rdrproj index d85df85b..853802f8 100644 --- a/LegendUtil.rdrproj +++ b/LegendUtil.rdrproj @@ -57,6 +57,7 @@ <項目 位置="Source\ウィンドウ\メイン画面\メインメニューパネル\メインメニュー_プロファイル一覧部品.rdr" /> <項目 位置="Source\ユーティリティ\ディスプレイ.rdr" /> <項目 位置="Source\ウィンドウ\言語選択画面.rdr" /> + <項目 位置="Source\ユーティリティ\経過時間.rdr" /> <バージョン 値="0.4.2.0"> <項目 名前="Comments" 値="LegendUtil - Development by femto Community Software Team" /> diff --git a/Resources/Languages/ja.json b/Resources/Languages/ja.json index 5a8fe871..cc4d8dee 100644 --- a/Resources/Languages/ja.json +++ b/Resources/Languages/ja.json @@ -25,6 +25,17 @@ }, "Error": { "ErrorOccurredApplicationTermination": "アプリケーションの終了処理時にエラーが発生しました。\nコンフィグとプロファイルの変更内容が保存されていない可能性があります。\n\n{0}" + }, + "Format": { + "ElapsedTime_Prefix": "", + "ElapsedTime_Suffix": "前", + "ElapsedTime_Second": "{0}秒", + "ElapsedTime_Minute": "{0}分", + "ElapsedTime_Hour": "{0}時間", + "ElapsedTime_Day": "{0}日", + "ElapsedTime_Month": "{0}ヶ月", + "ElapsedTime_Year": "{0}年", + "ElapsedTime_Yesterday": "昨日" } }, "ErrorMessage": { diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\347\256\241\347\220\206\343\203\221\343\203\215\343\203\253.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\347\256\241\347\220\206\343\203\221\343\203\215\343\203\253.rdr" index ecfe6b01..b412020a 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\347\256\241\347\220\206\343\203\221\343\203\215\343\203\253.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\347\256\241\347\220\206\343\203\221\343\203\215\343\203\253.rdr" @@ -183,7 +183,7 @@ // 最終プレイ日時の表記を整える 【プレイ日時:文字列】 もし対象プロファイルの最終プレイ日時が無ならプレイ日時=「-----」 - そうでなければプレイ日時=対象プロファイルの最終プレイ日時を「yyyy/MM/dd HH:mm」に整えたもの + そうでなければプレイ日時=[[経過時間を[対象プロファイルの最終プレイ日時]から取得したもの]]&「 (」&[対象プロファイルの最終プレイ日時を「yyyy/MM/dd HH:mm」に整えたもの]&「)」 // 総プレイ時間の表記を整える 【プレイ時間表記:文字列】 プレイ時間表記=言語管理器で「2.1.22」を{[((対象プロファイルの総プレイ時間の合計時間*60)-対象プロファイルの総プレイ時間の分数)/60]を切り捨てたもの,対象プロファイルの総プレイ時間の分数を切り捨てたもの}として取得したもの diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\344\270\200\350\246\247\351\203\250\345\223\201.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\344\270\200\350\246\247\351\203\250\345\223\201.rdr" index 6728a1ff..26989d51 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\344\270\200\350\246\247\351\203\250\345\223\201.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\227\343\203\255\343\203\225\343\202\241\343\202\244\343\203\253\344\270\200\350\246\247\351\203\250\345\223\201.rdr" @@ -137,7 +137,7 @@ // 追加情報 項目部品の設定ラベルの内容=項目部品の設定ラベルの内容&[改行]&[言語管理器で「Panel.MainMenu_ProfileList.ItemDetail_Additional」を{ [PFの総プレイ時間を「HH:mm:ss」に整えたもの], - [PFの最終プレイ日時を「yyyy/MM/dd HH:mm:ss」に整えたもの] + [経過時間を[PFの最終プレイ日時]から取得したもの] // 1日前 みたいな表記にする }として取得したもの] // プレイボタンのツールチップ 項目部品の起動ボタンへ[言語管理器で「General.General.Play」を取得したもの]という説明ツールチップを設定する diff --git "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" index 44b13b96..fddbf900 100644 --- "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" +++ "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" @@ -121,13 +121,13 @@ 「UI_ProfileManage」={ 「__Name」=「」, 「ListView_HeadingWidths」={ - 「初期値」={190,190,110,140,120}, + 「初期値」={190,190,110,200,120}, 「名前」=「」, 「説明」=「」, 「型」=配列 }, 「ListView_HeadingWidths_WithAccount」={ - 「初期値」={190,190,110,150,140,120}, + 「初期値」={190,190,110,150,200,120}, 「名前」=「」, 「説明」=「」, 「型」=配列 diff --git "a/Source/\343\203\246\343\203\274\343\203\206\343\202\243\343\203\252\343\203\206\343\202\243/\347\265\214\351\201\216\346\231\202\351\226\223.rdr" "b/Source/\343\203\246\343\203\274\343\203\206\343\202\243\343\203\252\343\203\206\343\202\243/\347\265\214\351\201\216\346\231\202\351\226\223.rdr" new file mode 100644 index 00000000..5f2497e2 --- /dev/null +++ "b/Source/\343\203\246\343\203\274\343\203\206\343\202\243\343\203\252\343\203\206\343\202\243/\347\265\214\351\201\216\346\231\202\351\226\223.rdr" @@ -0,0 +1,64 @@ +経過時間とは + 単一種類 + + -秒:整数 + -分:整数 + -時:整数 + -日:整数 + -月:整数 + + [自分]を【日時:日時形式】から取得する手順:文字列 + 例外監視 + 【接頭辞:文字列】=言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Prefix」を取得したもの + 【接尾辞:文字列】=言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Suffix」を取得したもの + + 秒=1 + 分=60*秒 + 時=60*分 + 日=24*時 + 月=30*日 + + 【値】=日時と今の日付差 + 【絶対値:長整数】=値の合計秒数の絶対値 + 【表記:文字列】=「」 + + (絶対値<1*分)なら + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Second」を{[値の秒数]}として取得したもの]&接尾辞 + + 他で(絶対値<2*分)なら + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Minute」を{1}として取得したもの]&接尾辞 + + 他で(絶対値<45*分)なら + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Minute」を{[値の分数]}として取得したもの]&接尾辞 + + 他で(絶対値<90*分)なら + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Hour」を{1}として取得したもの]&接尾辞 + + 他で(絶対値<24*時)なら + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Hour」を{[値の時間]}として取得したもの]&接尾辞 + + 他で(絶対値<48*時)なら + 表記=[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Yesterday」を取得したもの] + + 他で(絶対値<30*日)なら + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Day」を{[値の日数]}として取得したもの]&接尾辞 + + 他で(絶対値<12*月)なら + 【月数:長整数】=値の日数/30 + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Month」を{[月数]}として取得したもの]&接尾辞 + + そうでなければ + 【年数:長整数】=値の日数/365 + 表記=接頭辞&[言語管理器で「General.Format.ElapsedTime_Year」を{[年数]}として取得したもの]&接尾辞 + + そして + + 表記をデバッグログへ出力する + 表記を返す + 発生した場合 + 「経過時間整形エラー」をデバッグログへ「エラー」として出力する + [エラーのメッセージ]をデバッグログへ「エラー」として出力する + 日時を「yyyy/MM/dd HH:mm:ss」に整えたものを返す + 監視終わり + 終わり +終わり From 906eb5386ef84c69ecaaa87ee0778d27466cd674 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sun, 21 Sep 2025 00:10:28 +0900 Subject: [PATCH 18/25] =?UTF-8?q?[=E3=82=A2=E3=83=97=E3=83=AA=E3=82=B1?= =?UTF-8?q?=E3=83=BC=E3=82=B7=E3=83=A7=E3=83=B3=E6=83=85=E5=A0=B1=E7=94=BB?= =?UTF-8?q?=E9=9D=A2]=20GitHub=20=E3=81=A8=20Discord=20=E3=81=AE=E3=83=AD?= =?UTF-8?q?=E3=82=B4=E3=82=92=E3=83=9C=E3=82=BF=E3=83=B3=E3=81=B8=E7=BD=AE?= =?UTF-8?q?=E3=81=8D=E6=8F=9B=E3=81=88?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- Source/Icon.rdr | 2 - ...5\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" | 51 ++++++++----------- 2 files changed, 21 insertions(+), 32 deletions(-) diff --git a/Source/Icon.rdr b/Source/Icon.rdr index 6634c7df..a7d2cdfc 100644 --- a/Source/Icon.rdr +++ b/Source/Icon.rdr @@ -5,13 +5,11 @@ 「..\Resources\Icons\arrow_forward_ios_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\close_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\delete_forever_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する -「..\Resources\Icons\discord-mark-blue.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\done_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\edit_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\edit_note_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\expand_less_FILL0_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\expand_more_FILL0_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する -「..\Resources\Icons\github-mark-white.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\help_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\home_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する 「..\Resources\Icons\open_in_new_FILL1_wght400_GRAD0_opsz48.png」を素材として利用する diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" index 41469680..d8a42dab 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\202\242\343\203\227\343\203\252\343\202\261\343\203\274\343\202\267\343\203\247\343\203\263\346\203\205\345\240\261\347\224\273\351\235\242.rdr" @@ -12,33 +12,24 @@ このアイコン=アプリのアイコン アイコンピクチャーの画像=アプリのアイコン透過画像 + アイコンピクチャーの高さ=アイコンピクチャーの幅 + アプリ名ラベルの内容=「[アプリの名前]」 バージョンラベルの内容=「Version [アプリのバージョン表記]」 - 【ストアビルドテキスト:文字列】=「iss」 // Inno Setup - アプリのストアリリースなら - ストアビルドテキスト=「store」 - そして ビルドラベルの内容=「Internal [アプリの内部バージョン] / [アプリのリリースチャンネル] ([アプリのビルドタイプ])[改行]Build [アプリのビルドバージョン] [[][アプリのコミットハッシュ][]]」 コピーライトラベルの内容=「Developed by femto Community Software Team[改行]Copyright (C) 2025 Milkeyyy」 アイコンパネルの幅=アイコンピクチャーの高さ - GitHubボタンの元実体の「FlatAppearance」の「BorderSize」=0 - GitHubボタンの幅=(パネル2の幅-パネル2の余白の左右-10)/2 + GitHubボタンのマウスカーソル=「手」 - Discordボタンの元実体の「FlatAppearance」の「BorderSize」=0 - Discordボタンの幅=(パネル2の幅-パネル2の余白の左右-10)/2 Discordボタンのマウスカーソル=「手」 + GitHubボタンの内容=「GitHub」 + Discordボタンの内容=「Discord」 ヘルプツールチップというツールチップを作る その待機時間=0.01 その表示時間=120000 - 「GitHub」というヘルプツールチップをGitHubボタンへ設定する - 「Discord」というヘルプツールチップをDiscordボタンへ設定する - - GitHubボタンの背景画像=「github-mark-white.png」を素材リストから画像として取得したもの - Discordボタンの背景画像=「discord-mark-blue.png」を素材リストから画像として取得したもの - 言語読み込む ーー貼り付けた部品に対する操作をここに書きます 終わり @@ -46,7 +37,7 @@ ーー自動生成された手順です。ここに書き加えたプログラムは消える可能性があります 初期化開始する この背景色を「黒」に変える - この実質大きさを{494,201}に変える + この実質大きさを{494,211}に変える この種類を「ダイアログ」に変える この最大化ボタンを×に変える この最小化ボタンを×に変える @@ -56,7 +47,7 @@ この文字色を「白」に変える この余白を{10}に変える ライセンスボタンというボタンを作る - その位置と大きさを{134,151,350,40}に変える + その位置と大きさを{134,161,350,40}に変える その見た目を「フラット」に変える その内容を「オープンソースライセンス」に変える その移動順を4に変える @@ -117,7 +108,7 @@ そのドッキング方向を「上」に変える その余白を{4,0,0,0}に変える アイコンパネルというパネルを作る - その位置と大きさを{10,10,124,181}に変える + その位置と大きさを{10,10,124,191}に変える その移動順を7に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その文字色を「白」に変える @@ -125,7 +116,7 @@ そのドッキング方向を「左」に変える アイコンピクチャーというピクチャーをアイコンパネルへ作る アイコンピクチャーを初期化開始する - その位置と大きさを{0,0,124,126}に変える + その位置と大きさを{0,0,124,124}に変える その自動調整を「比率維持」に変える その枠を「線」に変える その移動順を1に変える @@ -135,38 +126,38 @@ そのドッキング方向を「全体」に変える アイコンピクチャーを初期化終了する パネル2というパネルをアイコンパネルへ作る - その位置と大きさを{0,126,124,55}に変える + その位置と大きさを{0,124,124,67}に変える その移動順を2に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その文字色を「白」に変える その背景色を「黒」に変える そのドッキング方向を「下」に変える - その余白を{2,4,2,4}に変える - Discordボタンというボタンをパネル2へ作る - その位置と大きさを{59,4,47,47}に変える + その余白を{2,4,2,0}に変える + GitHubボタンというボタンをパネル2へ作る + その位置と大きさを{2,12,120,25}に変える その見た目を「フラット」に変える - その移動順を2に変える + その移動順を1に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その文字色を「白」に変える その背景色を「黒」に変える その背景画像配置を「拡大」に変える - そのドッキング方向を「左」に変える + そのドッキング方向を「下」に変える ラベル1というラベルをパネル2へ作る - その位置と大きさを{49,4,10,47}に変える + その位置と大きさを{2,37,120,5}に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その移動順を3に変える その文字色を「白」に変える その背景色を「黒」に変える - そのドッキング方向を「左」に変える - GitHubボタンというボタンをパネル2へ作る - その位置と大きさを{2,4,47,47}に変える + そのドッキング方向を「下」に変える + Discordボタンというボタンをパネル2へ作る + その位置と大きさを{2,42,120,25}に変える その見た目を「フラット」に変える - その移動順を1に変える + その移動順を2に変える そのフォントを「Yu Gothic UI,9」に変える その文字色を「白」に変える その背景色を「黒」に変える その背景画像配置を「拡大」に変える - そのドッキング方向を「左」に変える + そのドッキング方向を「下」に変える 初期化終了する 終わり From de0869070d6de940c6dc9e4b58599a6b7dc6cb83 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sun, 21 Sep 2025 00:11:43 +0900 Subject: [PATCH 19/25] =?UTF-8?q?GitHub=20Sponsors=20=E3=81=AE=E3=83=AA?= =?UTF-8?q?=E3=83=B3=E3=82=AF=E3=82=92=E8=BF=BD=E5=8A=A0?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- Build.json | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/Build.json b/Build.json index 2406009e..8146db38 100644 --- a/Build.json +++ b/Build.json @@ -18,6 +18,6 @@ "Discord_Server": "https://discord.gg/Y5FrzPft3M", "Crowdin": "https://crowdin.com/project/legendutil", "Wiki": "https://wiki.legendutil.ezolys.com", - "Ko-fi": "https://ko-fi.com/milkeyyy" + "GitHub_Sponsors": "https://github.com/sponsors/Milkeyyy" } } \ No newline at end of file From b1513996715ef2ca40bb2f838e561ba31c80423c Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sun, 21 Sep 2025 15:28:27 +0900 Subject: [PATCH 20/25] =?UTF-8?q?Update=20=E3=82=B3=E3=83=B3=E3=83=95?= =?UTF-8?q?=E3=82=A3=E3=82=B0=E7=AE=A1=E7=90=86=E5=99=A8.rdr?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...2\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" | 4 ++-- 1 file changed, 2 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" index d77635cd..0183ef2f 100644 --- "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" +++ "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" @@ -111,7 +111,7 @@ 「型」=真偽値 }, 「MapRotation_Image」={ - 「初期値」=○, + 「初期値」=×, 「名前」=「マップローテーション - 画像」, 「説明」=「メインメニューにマップローテーション情報を表示します」, 「型」=真偽値 @@ -385,4 +385,4 @@ 自分でセットアップする手順 セットアップ画面を表示する 終わり -終わり \ No newline at end of file +終わり From e910eab0869b4bea345a569f9b71989bc1125abe Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Sun, 21 Sep 2025 15:38:48 +0900 Subject: [PATCH 21/25] Update ja.json --- Resources/Languages/ja.json | 4 ++-- 1 file changed, 2 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/Resources/Languages/ja.json b/Resources/Languages/ja.json index c53d193e..86b44649 100644 --- a/Resources/Languages/ja.json +++ b/Resources/Languages/ja.json @@ -619,8 +619,8 @@ "ServerStatus_Region;List": "アジア,東ヨーロッパ,西ヨーロッパ,アメリカ南部,アメリカ中部,アメリカ東部,アメリカ西部", "MapRotation_Enable;Name": "マップローテーション - 表示", "MapRotation_Enable;Desc": "メインメニューにマップローテーション情報をするかどうか\n(適用するにはアプリの再起動が必要です)", - "MapRotation_Image;Name": "[実験的機能] マップローテーション - サムネイル画像", - "MapRotation_Image;Desc": "マップローテーション情報に各マップのサムネイル画像を表示します。", + "MapRotation_Image;Name": "[実験的機能] マップローテーション - サムネイル画像の表示", + "MapRotation_Image;Desc": "マップローテーション情報に各マップのサムネイル画像を表示します。\n※この設定は実験的機能です。有効化するとメモリーの使用量が増加する可能性があります。", "MapRotation_RemainingTime;Name": "[実験的機能] マップローテーション - 詳細な残り時間の表示", "MapRotation_RemainingTime;Desc": "マップローテーション情報の残り時間表記を毎秒更新される詳細な表示にします。\n※この設定は実験的機能です。有効化するとメモリーの使用量が増加する可能性があります。\n(適用するにはアプリの再起動が必要です)" }, From 48206830789a981db52a15588325a4493bf0f7c2 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Mon, 22 Sep 2025 15:03:35 +0900 Subject: [PATCH 22/25] =?UTF-8?q?[=E3=83=A1=E3=82=A4=E3=83=B3=E3=83=A1?= =?UTF-8?q?=E3=83=8B=E3=83=A5=E3=83=BC]=20=E3=83=9E=E3=83=83=E3=83=97?= =?UTF-8?q?=E3=83=AD=E3=83=BC=E3=83=86=E3=83=BC=E3=82=B7=E3=83=A7=E3=83=B3?= =?UTF-8?q?=E3=81=AE=E3=82=B5=E3=83=A0=E3=83=8D=E3=82=A4=E3=83=AB=E7=94=BB?= =?UTF-8?q?=E5=83=8F=E3=82=92URL=E3=81=8B=E3=82=89=E8=AA=AD=E3=81=BF?= =?UTF-8?q?=E8=BE=BC=E3=82=80=E3=82=88=E3=81=86=E5=A4=89=E6=9B=B4?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...5\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" | 19 +++++-- ...43\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" | 52 ++----------------- 2 files changed, 19 insertions(+), 52 deletions(-) diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" index 8c57f9c9..68e07704 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" @@ -615,7 +615,7 @@ 部品=マップローテーション部品一覧(ゲームモード) 部品で×へサムネイル表示切り替える 部品のサムネイルピクチャーの画像が無でないなら - ウィンドウ部品制御で部品のサムネイルピクチャーの画像を解放する + 部品のサムネイルピクチャーの画像を解放する 部品のサムネイルピクチャーの画像=無 部品のサムネイルピクチャーをクリアする そして @@ -673,9 +673,22 @@ // サムネイル画像の読み込み [メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_Image」を取得したもの]が○なら // ファイルが存在する場合のみ読み込む - モザンビークAPIのマップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)が存在するなら + モザンビークAPIのマップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)が無でないなら 部品で○へサムネイル表示切り替える - 部品のサムネイルピクチャーへ[モザンビークAPIのマップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)]を開く + 例外監視 + 部品のサムネイルピクチャーを中止する + 発生した場合 + 「マップローテーション サムネイルピクチャー読み込み中止エラー」をデバッグログへ「エラー」として出力する + [エラーのメッセージ]をデバッグログへ「エラー」として出力する + 監視終わり + + 例外監視 + 部品のサムネイルピクチャーへ[モザンビークAPIのマップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)]を非同期で開く + 発生した場合 + 「マップローテーション サムネイルピクチャー読み込みエラー」をデバッグログへ「エラー」として出力する + [エラーのメッセージ]をデバッグログへ「エラー」として出力する + 部品で×へサムネイル表示切り替える + 監視終わり // ファイルが存在しない場合は部品を隠す そうでなければ diff --git "a/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" "b/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" index d13abbe7..ccc5544d 100644 --- "a/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" +++ "b/Source/\343\203\242\343\202\266\343\203\263\343\203\223\343\203\274\343\202\257API.rdr" @@ -64,63 +64,17 @@ マップローテーションデータ=データをJSON形式として読み取ったもの マップローテーションゲームモード一覧=マップローテーションデータの見出し - // 各ゲームモードのマップのサムネイル画像をダウンロードする + // 各ゲームモードのマップのサムネイル画像のURLを取得する [メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_Image」を取得したもの]が○なら 例外監視 - // 既にダウンロードされている画像を削除する - //「[アプリのコンフィグフォルダー]Resources\MapRotation\Image\*.*」を削除する - // ダウンロード - 【画像フォルダー:文字列】=「[アプリのコンフィグフォルダー]Resources\MapRotation\Image\」 【画像URL:文字列】 - 【画像パス:文字列】 - 【画像一覧:配列】={} マップローテーションゲームモード一覧を【ゲームモード】へそれぞれ繰り返す 画像URL=マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」) - 画像パス=「[画像フォルダー][ゲームモード].jpg」 - - - // 既に同じマップの画像ファイルが存在する場合はダウンロードを実行しない - 画像パスが存在しないなら - // ダウンロードする - 画像URLを画像パスへHTTPでダウンロードする - 「モザンビークAPI マップローテーションサムネイル取得 - ステータスコード: [HTTPのステータスコード]」をデバッグログへ出力する - - // HTTPのステータスコードが200以外の場合 - HTTPのステータスコードが200でないなら - 「[言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.FailedToGetMapRotationImage」を取得したもの] - [言語管理器で「MozambiqueAPI.ErrorMessage.HTTPStatusCode」を{[HTTPのステータスコード]}として取得したもの]」というエラーを発生させる - マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=無 - - // ダウンロードされているはずの画像ファイルが存在しない場合 - 他で画像パスが存在しないなら - マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=無 - - そして - - そうでなければ - 「モザンビークAPI マップローテーションサムネイル取得 - スキップ」をデバッグログへ出力する - - そして - - 画像パスが存在するなら - マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=画像パス - 画像一覧へ画像パスを追加する - そして - そして - - // 不要な画像ファイルを削除する - [画像フォルダー]のファイルの一覧を【対象ファイル】へそれぞれ繰り返す - [[画像一覧すべてのファイル名だけ]から[対象ファイル]を完全一致で探したもの]の個数が0なら - [{「png」,「jpg」,「jpeg」,「webp」,「gif」}から[対象ファイルの拡張子だけ]を完全一致で探したもの]の個数が1以上なら - 「[画像フォルダー][対象ファイル]」が存在するなら - 「マップローテーション サムネイル画像削除: [対象ファイル]」をデバッグログへ出力する - 「[画像フォルダー][対象ファイル]」を削除する - そして - そして - そして + マップローテーションデータ(ゲームモード)(「current」)(「asset」)=画像URL + 繰り返しを続ける そして 発生した場合 エラーのメッセージを「エラー」としてデバッグログへ出力する - もし画像パスが存在するなら画像パスを削除する 監視終わり そうでなければ From 50b69a136e7d922cfe3688d1bbad766bb07259f9 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Mon, 22 Sep 2025 15:41:30 +0900 Subject: [PATCH 23/25] =?UTF-8?q?Update=20=E3=82=B3=E3=83=B3=E3=83=95?= =?UTF-8?q?=E3=82=A3=E3=82=B0=E7=AE=A1=E7=90=86=E5=99=A8.rdr?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" | 2 -- 1 file changed, 2 deletions(-) diff --git "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" index 0183ef2f..961418e4 100644 --- "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" +++ "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" @@ -27,8 +27,6 @@ 「Resources」, 「Resources\TitleScreenImage」, - 「Resources\MapRotation」, - 「Resources\MapRotation\Image」, 「Resources\News」, 「Resources\News\Image」, From 391d9de6a398f15d25460abb0aba51f1ba407e59 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Milkeyyy <59532514+Milkeyyy@users.noreply.github.com> Date: Mon, 22 Sep 2025 15:45:44 +0900 Subject: [PATCH 24/25] =?UTF-8?q?=E3=83=9E=E3=83=83=E3=83=97=E3=83=AD?= =?UTF-8?q?=E3=83=BC=E3=83=86=E3=83=BC=E3=82=B7=E3=83=A7=E3=83=B3=E3=81=AE?= =?UTF-8?q?=E8=A9=B3=E7=B4=B0=E3=81=AA=E6=AE=8B=E3=82=8A=E6=99=82=E9=96=93?= =?UTF-8?q?=E8=A1=A8=E8=A8=98=E3=81=AE=E8=A8=AD=E5=AE=9A=E3=82=92=E4=B8=80?= =?UTF-8?q?=E6=99=82=E7=9A=84=E3=81=AB=E5=89=8A=E9=99=A4?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- ...203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" | 7 ++++--- ...202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" | 13 +++++++------ 2 files changed, 11 insertions(+), 9 deletions(-) diff --git "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" index 68e07704..789eb0c4 100644 --- "a/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" +++ "b/Source/\343\202\246\343\202\243\343\203\263\343\203\211\343\202\246/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\347\224\273\351\235\242/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274\343\203\221\343\203\215\343\203\253/\343\203\241\343\202\244\343\203\263\343\203\241\343\203\213\343\203\245\343\203\274_\343\203\221\343\203\215\343\203\253\351\203\250\345\223\201.rdr" @@ -412,10 +412,11 @@ // 初回更新を実行 もしマップローテーションベースパネルの表示が○なら マップローテーション更新する + // FIXME: サムネイル画像表示機能と競合して表示がおかしくなるので、一時的に残り時間表記の機能を無効化 // マップローテーションの残り時間更新ループを開始する - もし[メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_RemainingTime」を取得したもの]が○なら - マップローテーション残り時間更新開始する - もし終わり + //もし[メイン設定について「UI_MainMenu」から「MapRotation_RemainingTime」を取得したもの]が○なら + // マップローテーション残り時間更新開始する + //もし終わり もし終わり もしサーバーステータスベースパネルの表示が○ならサーバーステータス更新する もしニュースベースパネルの表示が○ならニュース読み込む diff --git "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" index 961418e4..66d39ad7 100644 --- "a/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" +++ "b/Source/\343\202\263\343\203\263\343\203\225\343\202\243\343\202\260\347\256\241\347\220\206\345\231\250.rdr" @@ -114,12 +114,13 @@ 「説明」=「メインメニューにマップローテーション情報を表示します」, 「型」=真偽値 }, - 「MapRotation_RemainingTime」={ - 「初期値」=×, - 「名前」=「マップローテーション - 残り時間 (試験的機能)」, - 「説明」=「メインメニューにマップローテーション情報を表示します\n(この設定は試験的機能です。有効化するとメモリーの使用量が増加する可能性があります。)」, - 「型」=真偽値 - }, + // FIXME: 一時的に無効化 + //「MapRotation_RemainingTime」={ + // 「初期値」=×, + // 「名前」=「マップローテーション - 残り時間 (試験的機能)」, + // 「説明」=「メインメニューにマップローテーション情報を表示します\n(この設定は試験的機能です。有効化するとメモリーの使用量が増加する可能性があります。)」, + // 「型」=真偽値 + //}, 「ProfileList_SortOrder」={「設定可能」=×,「初期値」=「7」}, 「ProfileDropdownList_SelectedID」={「設定可能」=×,「初期値」=「Default」}, From a61808e986cb4826087ce144cd7513ad3845f64a Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Rel1c <79247937+Rel1c393@users.noreply.github.com> Date: Thu, 1 Jan 2026 22:23:27 +0900 Subject: [PATCH 25/25] =?UTF-8?q?2026=E5=B9=B4=E3=82=92=E5=89=B5=E3=82=8A?= =?UTF-8?q?=E3=81=BE=E3=81=97=E3=81=9F?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- README.md | 4 ++-- 1 file changed, 2 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/README.md b/README.md index d0f39fe0..0c46ad00 100644 --- a/README.md +++ b/README.md @@ -127,7 +127,7 @@ winget install --id femtoCommunity.LegendUtil LegendUtil は [GNU General Public License 3.0](https://www.gnu.org/licenses/gpl-3.0.ja.html) のもとでライセンスされています。 -Copyright (C) 2025 Milkeyyy +Copyright (C) 2026 Milkeyyy --- @@ -136,7 +136,7 @@ Copyright (C) 2025 Milkeyyy - [`Rel1cStyle_Logo_TypographyDeth_1.png`](./Resources/Logo/Rel1cStyle_Logo_TypographyDeth_1.png) - [`Rel1cStyle_Logo_TypographyDeth_1_White.png`](./Resources/Logo/Rel1cStyle_Logo_TypographyDeth_1_White.png) -Copyright (C) 2025 Rel1cStyle +Copyright (C) 2026 Rel1cStyle ---