アプリケーションアーキテクチャに必要な構成をK8sで実装します。ロードバランサーやボリュームなど、K8s外のリソースもK8sのリソースとして管理します。
自身のGitHubアカウントに作成したcloudnative-practiceリポジトリにIssueを作成します。issueを作成するスクリプトを用意しているためそれを使います。
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まずはリポジトリのルートから以下コマンドで
scriptsディレクトリに移動cd scripts -
環境変数に値を設定
export GITHUB_TOKEN={あなたのGitHubのPAT} export GITHUB_REPO={あなたのGitHubアカウント名}/cloudnative-practice
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スクリプト実行
python create_issues.py cluster
自身のGitHubアカウントのcloudnative-practiceリポジトリを開き、Issuesタブにクラスタのラベルがついたissueが作成されていることを確認してください。
- 用途によるノードプールの分割
- StorageClassによる動的ボリューム作成
- Ingressによる外部公開