v1.1系ではDXライブラリの3D機能を使用してスプライトを表示するように変更しました。 こちらの座標系は画面下が0、上方向がプラスとなっておりY座標が逆になっております。 DXライブラリで使用する場合は、void Player::setPosition(float x, float y)関数ないで _state.y = 画面サイズ - y; と変更する事で2D座標系に合わせる事ができます。